
【実吸レポ】あのピンキーが吸うミストで復活!ドンキに登場「平成世代にぶっ刺さる」新作の再現度は?の画像一覧
「ピンキーちょうだい、ピンキーちょうだい♪」というおなじみのCMソング。平成世代なら誰もが一度は口にしたであろうタブレット菓子「ピンキー」が、なんとドン・キホーテで“吸うミスト”になって復活しました!
暑い夏のリフレッシュにもぴったりなこの「ピンキーミスト」。あのフルーティーな味は本当に再現されているのか……?フリマアプリで24年前の実物まで取り寄せてしまった筆者が、エモすぎる新作を実際に吸って徹底レビューします!
ピンキーってどんなだったか覚えてる?フリマアプリで24年前の商品を取り寄せた
ピンキーはフルーティーなタブレット菓子です。「ピンキーちょうだい、ピンキーちょうだい♪」のCMが有名で、今でも歌える方が多いのでは?すでに販売が終了して8年が経過していますので、どんなだったっけ?とフリマアプリで取り寄せてみました。今改めてみるとレトロ感のあるシンプルなパッケージですね……!
2002年に発売されたピンキーをなぜかまだ所有し、そしてフリマアプリに出品されている方がいることに驚きましたが、タブレットは当時のパステルカラーのピンク色から、漢方かと思うほど黒ずんだ状態になっていたのでした……。24年の時が経つってこういうこと!タイムスリップした気持ちになりましたがさすがに食べることはできません。
見た目だけで既にカワイイ&エモい!「ピンキーミスト」

ピンキーミスト
¥1,980(税込)
そんなタイムスリップをせずともピンキーと再会できるのが、7月上旬より全国のドン・キホーテ系列店舗、アピタ、ピアゴで登場している「ピンキーミスト」。
吸引回数は約900回で、使い捨ての商品です。たばこではないためニコチンなどは含みませんが、20歳以上の方のみ購入できる商品です。
パッケージにはキャラクターの「ピンキーモンキー」ちゃんがいます!
本体はこちら!魔法ステッキ風で持っているだけでもめちゃカワイイです!!筆者が入手したのは「レモンライムミント」。
「ピーチミント」「クールミント」「グレープミント」「ライチスカッシュ」「レモンライムミント」「オレンジシトラス」「ブルーベリーソーダ」の全7種類のフレーバーがあります。これはピンキー販売中、特に人気のあった「ピンキー」のフレーバーなのだそう。それぞれフレーバーごとにカラーが異なるのもカワイイですね。
キャップ部分にもピンキーモンキーちゃんがいますね。シリコン素材でできています。
