想いを込めた長文メッセージに「り」。同じことをやり返した私に、彼が送ってきた一言

伝えたいことがあって、時間をかけて書いたメッセージ。返ってきたのは、たった1文字でした。

「お前に似たら子供がかわいそう」と容姿を笑っていた夫が、分娩室の前で助産師から聞かされた“妻の本当の言葉”に涙し崩れ落ちた話。「結婚はまだ先」と言い訳をして5年も交際を待たせた彼氏に、ある重大な報告をしたことで起きた関係の劇的変化。そして、自分の熱い想いを込めた長文メッセージに対し、わずか一文字「り」とだけ返してきた冷淡な彼に、全く同じ対応をやり返した私が彼から送られてきた身勝手な一言に迫ります。