7月11日・12日に『ポケモンGO』で開催される「Pokémon GO Fest 2026:グローバル」は、1日9時間x2日間という超ロングイベント。
あらゆる効率をアップするために「おこう」「ほしのかけら」「しあわせタマゴ」を全開でプレイするトレーナーも多そうですが、そこで“ときのほうこう”のフィールド効果で出費を抑えるというのはいかがでしょうか?
おこう・ほしのかけら・しあわせタマゴのタイマーが止まる
「ディアルガ(オリジンフォルム)」のフィールド効果“ときのほうこう”を使うと、「おこう」「おさんぽおこう」「しあわせタマゴ」「ほしのかけら」のタイマーが止まります(正確には効果時間が減らなくなる=実質延長)。
▲コストはほしのすなx5000&ディアルガのアメx5で6分。「使う」を押すたびに最大2時間、再度押せば最大24時間まで連続で延長できます。
つまり、おこう1個を何時間もぶっ通しで回し続けられるということ。ほしのかけらを長時間回せば砂集めが、しあわせタマゴならXP稼ぎの時間が延長されます。
無課金・微課金トレーナーほど恩恵が大きい
これらのアイテムはどれも課金で買うのが基本。“ときのほうこう”を使えるかどうかで、GOフェス1回あたりの出費がまるごと変わります。
トレーナーレベル80を目指してXPを稼いでおきたい人なら、しあわせタマゴ延長との噛み合いが抜群。砂が常に枯渇している人は、ほしのかけらを回しっぱなしにするだけでストックがガッツリ増えます。
