息子の漢字テストで起きた“まさかの珍解答”が、Threadsで話題です。投稿は記事執筆時点で5万回以上表示され、2000件以上の“いいね”を獲得しています。
息子の漢字テストで起きた“まさかの珍解答”
画像を投稿したのは、高2の娘と中1の息子と暮らす、Threadsユーザーの「尾崎淑久」(@yoshihisaosaki)さん。普段は日常を投稿しています。
今回話題を呼んだのは、息子が小6の時に受けた漢字テスト。投稿されていた答案用紙を見てみると、平仮名で書かれている部分を漢字にするというあるあるな内容です。話題となっている場所には「おかんがする」の「おかん」を漢字に直す問題が出題されていました。
「おかん」を漢字で書くと……?
さて一体どのような珍解答だったのかと見てみると、息子の答えは「母」の一文字。本来の答えは「悪寒」なので間違いではあるものの、採点をしていた先生も動揺してしまったのか、赤ペンでの訂正を間違えて書き直してしまっているほど。それにしてもこれ、テストとしては間違いでもある意味大正解ではないでしょうか……!
まるで関西人かのような解答ですが、「一滴も関西の血は入ってない」という息子さん。本人は「珍解答しちゃったなら多くの人に笑ってもらうしかない」と話しているそうです。

