最新エンタメ情報が満載! Merkystyle マーキースタイル
10カ月赤ちゃんの乳幼児健診→母子手帳の“特記事項”を見ると…… 医師の“まさかの一言”に「こんなこと書いてくれるの!?」「これは一生の宝物」

10カ月赤ちゃんの乳幼児健診→母子手帳の“特記事項”を見ると…… 医師の“まさかの一言”に「こんなこと書いてくれるの!?」「これは一生の宝物」

 乳児後期健診で、医師が赤ちゃんについて書き記しておかなければならなかった、とても重大な事実。それに気が付いたママがThreadsに投稿した、心がきゅんとするような母子手帳の1ページが話題になっています。投稿は記事執筆時点で90万回以上表示され、5万件以上の“いいね”を獲得。もう、何回も何回も“いいね”したい……!

 画像を投稿したのは、Threadsユーザーの「Mai」(@0205.maim)さん。2025年8月に第1子となる長女を出産したママで、普段は娘ちゃんの成長や、何気ない日常の出来事を投稿しています。

9〜10カ月健診、母子手帳を見直すと……

 そんなMaiさんの娘ちゃんは現在11カ月で、6月には9〜10カ月健診を受けたばかり。赤ちゃんがすくすくと育っているか確認し、大変な時期のママの心にも寄り添ってくれる大切な機会です。

 今回、Maiさんは健診を受けてしばらくしてから、小児科医が記したある大切な“ひと言”を発見。「特記事項さっき気がついた! 先生…!」と号泣する顔文字とともに母子手帳の該当ページを開いた画像を投稿しました。

「特記事項」に書かれていた最重要事項

 それは「9〜10カ月児健康診査」のページの、身長、体重、頭囲、栄養状態などから少し下にある「特記事項」の欄。特記事項というのは、“特別に記しておくべきこと”という意味であるはず。いったい、そんなに大切なこととは……?

 そこに書いてあったのは、たったひと言「かわいい」の文字。先生は、Maiさんの娘ちゃんを見て、どうしてもこれを記しておかねばと思ったのでしょうか。そう、なによりも大切なことですよね……!

配信元: ねとらぼ

あなたにおすすめ