『ポケモンGO』の公式サイトより、「Pokémon GO Fest 2026:グローバル」の日曜日に発生したレイドバトルの不具合について、その補填内容がアナウンスされました。
一部のタイムゾーンでレイドバトルに参加できない時間帯があったことへのお詫び……なのですが、補填の中身が激ヤバ。 ざっくり言えば、グローバルの日曜日(2日目)がまるごともう一度開催されるに等しい大盤振る舞いです。
9時間ぶっ通しの補填レイドイベントが開催
補填として、日本時間2026年7月26日10:00〜19:00に特別なレイドバトルイベントが実施されます。 対象はタイムゾーンがUTC+14〜UTC+0のトレーナー(アジア太平洋、ヨーロッパ、中東、アフリカ)。
平たくいえば“日本のトレーナーは対象”です。
がっつり9時間の開催で、グローバル日曜日に登場していたレイドボスがそのまま復活。 メインを張っていたスーパーメガレイドの「メガミュウツーY」も、もちろん出現します。
レイドボスは日曜日と同じ大量ラインアップ
出現するレイドボスは、「Pokémon GO Fest 2026:グローバル(2日目)」とまったく同じ顔ぶれ。 3時間ごとに「広がる大地」「まぶしい緑」「たそがれのバトル場」とテーマが切り替わり、伝説・メガのラインアップも入れ替わります。
※対象ポケモンが非常に多いので詳細は公式サイトをご覧ください。
▲なので当然対象ポケモンの背景付き個体も狙えます。
▲そして全時間帯で登場するのがスーパーメガレイドのメガミュウツーY。 背景付きや色違い個体、そして個体値マックスの厳選チャンスがもう一度巡ってきました(もう一度あれをやるのかという気持ちもあったりしますが)。
