フアンCEOの食事シーン写真が店内に展示
店内に入ると、壁にはフアンCEOが食事をしているシーンの写真が複数貼られており、すでに聖地と化していた。世界的富豪であり、半導体の神的存在のフアンCEOが訪れたことは、この居酒屋にとっても光栄なことだったのだろう。ちなみに、店員さんは快く撮影とインターネット掲載に応じてくれた。
ここで記念撮影するNVIDIAファンも複数人いた。
まさにここ、エヌビディア飯が食べられる半導体グルメでありNVIDIA聖地巡礼の地。
フアンCEOが食べた料理とは何か
着席してさっそく注文。フアンCEOの来日を報じているダイヤモンドオンラインの情報によると、彼は以下の料理を食べたという。
バカ盛ポテトフライ 480円
バカ盛からあげ 680円
豚バラ串 150円
たん串 150円
ハラミ串 150円
和牛とんこつもつ鍋 880円
さらに、公開された料理の写真から「モツ柚子ポン酢」(280円)、「博多鉄板餃子」(480円)、「自家製ポテトサラダ」(380円)、「博多とんこつラーメン」(580円)、「バニラアイス」(280円)なども出されたことが判明した。コース料理+一品料理の組み合わせだろう。さらにさらに、フアンCEOはウイスキーを持ち込んで飲み会参加者にふるまったようである。
