母として、経営者としての再起への道
「法廷で黒木被告は『社会に大きな迷惑をかけ、申し訳ございませんでした。深く反省し、母親と経営者に戻ってこれから頑張っていきたい』と謝罪した。だが、3度の結婚歴があり、5人の子供がいるとも伝えられる同被告は、"年商25億"とも紹介される成功を手にし、セレブな一面を見せていたため、身勝手な犯行が大きな反感を招いているのです」(同)
今後は執行猶予期間中に経営者・母親として再起の道をどう歩んでいくのか注目が集まりそうだ。
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