思い出深いポケモンに使うのも全然アリ
戦力や希少さを気にしないなら、思い出の詰まった1匹に使ってしまうのも良い選択です。
▲超大型イベントで実装された「背景ザシアン」や「背景キュレム」あたりは、入手自体が大変だったぶん、強い愛着を持っているトレーナーも多いはず。 戦力としても優秀なので、そのまま完璧な1匹に仕上げてしまうのも手。
使ったあとは「すごいとっくん」を365日以内に完了させよう
きんのおうかんは使った瞬間に個体値がマックスになるわけではなく、そこから“すごいとっくん”のタスクをこなすことで、少しずつ個体値が上がっていく仕様です。
このすごいとっくんには、使用から365日というクリア期限が設定されています。 1年もあると余裕に思えますが、タスク1つ1つが地味に重く、元の個体値が低いほどこなす回数も増えていきます。 放置していると意外とあっという間なので、使い先が決まっているなら期限ギリギリまで待たず、早めに使ってタスクを進め始めるのがおすすめです。
使い忘れて消滅、が一番避けたい結末。日曜日を待つ理由はないので、この記事を読んだ今このタイミングで使い先を決めて、さっさとすごいとっくんに取りかかっておきましょう!
(執筆者: edamame/えだまめ)
