【女子旅プレス=2026/07/22】ユニバーサル・スタジオ・ジャパンでは、今年15周年を迎える「ハロウィーン・ホラー・ナイト」を9月11日(金)~11月8日(日)まで開催。新たに追加アトラクション「残像」の情報が公開された。
◆史上初のR-18指定と誓約書必須「残像」の恐怖
「残像」は、「ハロウィーン・ホラー・ナイト」史上初のR-18指定&誓約書必須の、極限の心理的恐怖を追求したホラーアトラクション。体験には、有料の専用チケットが必要となる。
ゲストは悪夢を研究する施設へ参加し、孤立や閉塞感といった極限状態のなかで精神的に追い込まれていく。幻覚と現実の境界が曖昧になる空間で、終わりの見えない恐怖にむしばまれて行くこととなる。
開催場所:ステージ 18
開催時間:10:00 ~ パーククローズ
年齢制限:誓約書に同意の方のみ体験可能(17歳以下は体験不可)
価格:1,900円(税込)~
◆北村匠海がホラーを体験する新CMが公開
俳優の北村匠海が出演する「ハロウィーン・ホラー・ナイト」15周年スペシャルCM「絶望。その先へ。」の30秒バージョンも22日より順次公開。CM内では、AIに相談したことをきっかけに地獄と化したパークへ引きずり込まれる大学生役を北村が演じ、30秒バージョンでは、新アトラクション「残像」のほか、サバイバル・ホラーゲーム最新作をテーマにした「『バイオハザード レクイエム』ザ・ダイブ」、さらに新ストーリーで展開される「ストリート・ゾンビ」の世界観が凝縮されている。(女子旅プレス/modelpress編集部)
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