7月23日10時から25日10時まで、『ポケモンGO』の「ウルトラアンロック:10周年版」は4日目が開催中。23日から24日にかけての野生は、シンオウ・イッシュ・カロスの御三家がメインで出現するという内容となっていますが、将来の図鑑埋めや鮮緑アップのためにかなりガチな2日間となっています。
ZAメガシンカ4種の実装に備えて個体値厳選をしよう
『Pokémon LEGENDS Z-A』では御三家まわりに新メガシンカが多数追加。
ウルトラアンロック:10周年の3〜4日目では、以下の4匹のポケモンを野生でゲットすることで新規メガシンカポケモンの準備が可能。
・ポカブ →メガエンブオー
・ハリマロン →メガブリガロン
・フォッコ →メガマフォクシー
・ケロマツ →メガゲッコウガ
なかでも優先度が高いのがフォッコとケロマツの厳選。メガマフォクシーとメガゲッコウガが実装されれば、ほのおやみずタイプのレイドアタッカー最強クラスなので、今のうちから個体値厳選をしっかり進めておきたいところ。
メガシンカは強化してなんぼなので、大量のアメXLも確保しておきましょう。
▲御三家は色違いも狙えるので、数をこなせる環境なら個体値マックスx色違いの作成を狙ってみても良いかも
現時点でも特別な技持ちのゲッコウガは強力な戦力
メガシンカの実装を待たなくても、ケロマツは現時点でもガチ案件。
イベント期間中に各世代の御三家を進化させると、特別な技である“ハードプラント”“ブラストバーン”“ハイドロカノン”を習得。
▲ハイドロカノンを習得したゲッコウガは、通常のみずタイプポケモンの中で屈指の火力を誇り、アタッカーが不足しているトレーナーであれば協力な戦力として運用可能。
個体値にあまり拘らないのであれば、CPの高いケロマツを進化させるだけで即戦力となるので、アメが間に合うのであれば複数体そろえておくのがおすすめ。
