
究極のGRカローラ“世界初公開”をプロが解説、次世代を担う「レクサスES」が大進化…ほか【クルマの人気記事ランキングベスト3】(2026年6月版)の画像一覧
2026年6月に公開された記事の中から、アクセス数の多かった「クルマ」記事TOP3をランキング形式で発表します! 3位は待望のストロングハイブリッド追加で沸く「スバル・レヴォーグ レイバック」、2位はフルモデルチェンジで大進化した「レクサス・新型ES」。そして堂々の1位は……? 圧倒的なアクセスを集めた、ニュルブルクリンクで鍛え上げられた2シーターの究極モデル「トヨタ・GRMNカローラ」! 驚愕のスペックと進化の秘密を深掘りします。
第3位 【S:HEVは近日正式発表】スバル「レヴォーグ」「レヴォーグ レイバック」が一部改良でF型に進化!燃費やスペックなど注目ポイントを自動車ライターが解説
第3位は、スバルを代表する「レヴォーグ」と「レヴォーグ レイバック」の一部改良(Fタイプ)と、近日登場予定の大注目ストロングハイブリッドモデル「S:HEV」の徹底解説記事です。Fタイプへの改良では、加速レスポンスやWLTCモード燃費が向上し、スマートリヤビューミラーを標準装備するなど走りと利便性が進化。
さらに大きな話題を呼んでいるのが「レイバック」に追加される「S:HEV」です。専用のスポーティなフロントデザインやアルミ製ボンネットを採用し、最低地上高を20mm下げて空力性能を高めるなど、スバルらしい走りを極めたハイブリッドモデルの全貌に読者の熱い視線が注がれました。
>>>レイバックにストロングハイブリッド追加! スバル「レヴォーグ改良&S:HEV」へ
第2位 【セダンの復権】「レクサスES」がフルモデルチェンジで大進化!次世代を担うラージサイズサルーンに大注目
第2位にランクインしたのは、世界中で確固たる支持を集めるFFミドルクラスセダン「レクサスES」のフルモデルチェンジ(8代目)を解説した記事です。
レクサスの次世代電動車ラインナップの先陣を切るモデルとして、ハイブリッド(HEV)と電気自動車(BEV)のパワートレーンを設定。BEVモデルでは大容量バッテリーにより一充電走行距離670kmを実現し、新しいプラットフォーム「GA-K」やマルチリンク式サスペンションで極上の乗り心地を追求しています。
全長5mを超えるラージサイズサルーン級の流麗なフォルムと、後席の快適性を極めた“Rr Comfort package”など、次世代サルーンの圧倒的な仕上がりが大反響を呼びました。
