
【今週末ジャイガ参戦者へ】冷房完備のオアシスが出現!? 喫煙者が歓喜するPloom LOUNGE(プルーム・ラウンジ)現地レポ。涼しい特設喫煙所で音楽の余韻とともに一服を!の画像一覧
連日記録的な猛暑が続く中、今週末の8月1日(土)・2日(日)に後半戦を迎える大阪の大型野外フェス「OSAKA GIGANTIC MUSIC FESTIVAL 2026(通称、ジャイガ)」。熱狂のステージは最高ですが、喫煙者にとって「炎天下での一服」はなかなかの過酷な時間ですよね。実は会場内に、冷房完備で極上の一服が楽しめるJTの特設喫煙ブース「Ploom LOUNGE(プルーム・ラウンジ)」が出現しているのをご存知ですか? 今回は、フェスのオアシスとも言えるこちらの快適空間や限定アイテムの数々を、現地レポートでいち早くお届けします!
35度超えの炎天下にオアシス出現!冷房完備の「Ploom LOUNGE」で極上の一服を
今年で10周年というメモリアルイヤーを迎える「ジャイガ」。合計4日間の日程で100組以上の豪華なアーティストが4つのステージに立ち、会場を熱狂の渦に巻き込みます。待ちに待った野外フェスのシーズン。音楽好きにとって夏の思い出を残すにはこの上ないイベントですが、注意したいのは記録的な暑さ。水分補給とライブの間の休息が、かけがえのない時間を左右します。
ライブが終われば、満足感とともに一服を嗜むのが喫煙者にとって贅沢な時間。そのひと時を快適な空間で過ごせるように、JTが特設喫煙ブース「Ploom LOUNGE」を用意しました。「SKY STAGE」と「EPOCH STAGE」の中間に出展され、それぞれのステージは交互にライブが始まるため、足を運びやすくなっています。


「Ploom LOUNGE」は20歳以上の喫煙者が対象。ブース内は、加熱式たばこ専用と紙巻きたばこ・加熱式たばこ兼用エリアに分かれています。そして、特筆すべきは、冷房が効いている快適な空間ということ。35度を超える炎天下でも「Ploom LOUNGE」の中は涼しく、ほてった体をクールダウンしながら一服を楽しめるのです。
暑さを気にせず、灼熱の太陽の下でも野外フェスらしい開放感を味わいながら一服したいならテラスへどうぞ。壁には送風機が設置されているため、外でも涼しさを感じられます。
最新デバイスを無料レンタル!「プルーム・オーラ」と「エボ」をテイスティング
「Ploom LOUNGE」では、プルーム専用たばこスティック「エボ(EVO)」のテイスティングサービスを実施。紙巻たばこ派や、他社の加熱式たばこを使用しているなら、「プルーム・オーラ(Ploom AURA)」を無償でレンタルできるので、ぜひ味わってみてください。メンソール・カプセルメンソール・レギュラーといった豊富なラインナップは、たばこ葉本来の味わいを堪能できるのです。その旨さをこの機会に体験してみましょう。
もし、「プルーム・オーラ」と「エボ」が気に入ったなら、その場で購入することも。プルームシリーズを初めて購入する人には“Ploom スタート割”が適用され、メーカー希望小売価格2,980円のところ、980円で手に入ります。
