帰宅後、本家「よしもとカレー」と食べ比べてみた
発表会を取材しているうちに、「本家のよしもとカレーと、どれくらい似ているんだろう?」という疑問が頭から離れなくなりました。
そこで、レトルトの「よしもとカレー」と「三幸の柿の種 よしもとカレー風味」を並べて食べ比べてみることに。
まず柿の種を食べると、コクのあるカレーの風味が広がり、そのあとからスパイスの刺激が追いかけてきます。香ばしい柿の種とピーナッツのまろやかさも相性抜群です。
一方、本家のよしもとカレーは、野菜の甘みのあとにスパイスがじわっと広がる味わい。
食感はまったく違いますが、「甘さのあとにスパイスがくる」という味の流れは共通していて、食べ比べてみると「なるほど、ここを再現したのか」と納得しました。
柿の種としてしっかりおいしく、それでいて「よしもとカレー」らしさも感じられる今回のコラボ。気になる人はぜひ食べ比べてみてください。
\ 注目コラボ開幕 🎉 /
吉本興業×三幸製菓三幸の柿の種よしもとカレー風味が
期間限定で登場🍛吉本興業の社員食堂で
愛される名物よしもとカレーの味を再現✨
じっくり煮込んだ野菜の甘みと
癖になるスパイスの辛味が
柿の種と相性抜群です😋ぜひ店頭でお買い求めください!… pic.twitter.com/F1VDqenRqu
— 三幸製菓 (@sankoseika) August 3, 2026
