PANDORA 106|LINE

◆公式HP/https://elevateoutdoorcollective.com/brands/line-skis?lang=ja
ファットスキーの特有の気負いをなくす、ストレスフリーな万能機
スイングウェイトが驚くほど軽く、整地のターンもしやすい。ファットスキーの導入としてとにかく普通にストレスなく付き合えるスキーです。十分な浮力がありつつ、整地でのキレも損なわない106mmのウェストと、大きすぎないラディウスによって非常に高い汎用性。
ツインチップとディレクショナルの間を取ったようなポジションに、ビンディングをマウントするので、スイングウェイトもこのサイズにしては非常に軽量なのも強みです。
ファットは持ちたいけど手持ちのスキーは1台で済ませたい。ゲレンデも楽しみつつ、脇のパウダーも楽しみたい。そんな人にオススメのスキーです。

OFF-1 (オフワン)
Staff/高木啓次さん
POISSON|LINE

◆公式HP/https://elevateoutdoorcollective.com/brands/line-skis?lang=ja
PESCADO・SAKANA・BLADEの良いところをミックスしたような魅力
LINEから新しく登場するニューモデルの「POISSON」は、これまでLINEから登場していた、ペスカド、サカナ、ブレード、それぞれのストロングポイントをミックスしてきたようなハイブリッドモデルです。
ブレードに使用されていたガスペダルメタルのテクノロジーが採用され、サカナの骨のようなイメージのメタルが内蔵されています。これによってハードバーンや荒れたバーンでも叩かれないタフな板になりました。
パウダーライディングはもちろんのこと、ターン後半でのテールのずらしやスライドのしやすさなど、動かしやすいのもよいところ。そして、メタルを内蔵しながら、重すぎないのも素晴らしく、ハードバーンでも対応できる、遊べるスキーです。これまでサカナやペスカドを愛用してきたファンの方には、ぜひ滑ってみてほしいモデルです。

TRUNKBASE
オーナー/丹野幹也さん
VERSANT|BLASTRACK


◆公式HP/https://www.blastrack.jp/
待望のフルモデルチェンジ。カービング性能が向上した国産オールラウンダー
26-27はフルモデルチェンジとなった「VERSANT」。
これまでの良さをブラッシュアップしつつ、カービング性能がグッと向上しました。ゲレンデ内のピステバーンや非圧雪エリアのパウダー、そしてBCまでもを、この1台でこなせます。すべてを高い次元でこなせるオールラウンド性能は、とてもオススメです!

アウトドアショップ・パーマーク
Staff/佐藤淳一さん
WHITE WALKER 108 |ARMADA

◆公式HP/https://armadaskis.jp/
これぞKing of ファットスキー!
すでにレジェンドスキーヤーの仲間入りを果たしたとも言えるサミーカルソンの情熱を、1本の板に注ぎ込んで完成した新時代の名機がこのホワイトウォーカー★
想像を超えるディープパウダーに出くわそうとも、浮力による雪の抵抗を物ともせず雪を切り裂き、スキーヤーの思いのままにコントロールできる。これぞKing of ファットスキー!

CYCLE COMMUNICATION NATURAL
Staff/辻 星子さん
