天丼といえば、「てんや」。以前は女性一人ではなかなか入りにくい印象もありましたが、近年、新たなブランドコンセプトのもと、ロゴや店舗デザインを一新し、女性一人でも気軽に立ち寄れる和モダンな空間へと進化。木の温もりを感じる落ち着いた店内は、仕事帰りやショッピングの合間にもふらっと利用しやすい雰囲気です。今回、訪れた銀座店は、カウンター席を多く配置し、従来の「天丼チェーン」のイメージとはまた違った雰囲気が魅力。7月30日(木)からは、期間限定の『海老と活〆穴子切身の天丼』も登場。素材のおいしさを手頃な価格で味わえる、この夏注目の一杯をご紹介します。
女性一人でも入りやすい。「てんや」がリブランディングで変わった!

「てんや」は、新たなブランドコンセプト「天丼・天ぷらを食べる喜びでより幅広いお客様の心を豊かに」を掲げ、リブランディングを実施。
ブランドロゴを刷新するとともに、店舗デザインも和モダンを基調とした落ち着きのある空間へと生まれ変わっています。

これまでの”気軽な天丼チェーン”という魅力はそのままに、木目を生かした温かみのあるインテリアや居心地のよい空間づくりによって、女性一人でも入りやすく、サクッとランチやディナーに利用しやすいお店へ。
カウンター席では、落ち着いて一人時間を楽しめそうです。
銀座の街の真ん中に「てんや」を発見!

銀座店は、木の素材感や落ち着いた照明が心地よく、街の雰囲気にも溶け込む上品なデザインが印象的。ショッピングや映画の前後、仕事帰りなど、さまざまなシーンで利用しやすく、「今日は一人でおいしいものを食べたい」という日にもちょうどいい一軒。

