旅先でのささやかな楽しみや記念になるアイテムがあると、旅の思い出がより一層深まりますよね。
今回は、2026年6月19日(金)に放送された読売テレビ『大阪ほんわかテレビ』の人気コーナー「情報喫茶店〜知らなきゃ損! あのお店の隠れサービス〜」より、東横INNで話題を集めている「ご当地GENKIバッジ」をご紹介します。
※この記事は2026年6月19日(金)放送時点の情報です。最新の情報は店舗にお問い合わせください。
( Index )
- 47都道府県、それぞれ違うデザイン!
- 実は細かいところまでこだわりが!
- お値段もお手頃! 集めやすさも◎
- 【クイズ】このピンバッジ、どこの都道府県か分かりますか?
- 実は海外店舗限定デザインも!
47都道府県、それぞれ違うデザイン!
今年で創業40周年を迎えるおなじみのホテルチェーン「東横INN」。全国47都道府県に348店舗を展開し、客室数は日本一を誇ります。
そんな「東横INN」で今、ひそかに話題を呼んでいるのが「ご当地GENKIバッジ」です。
実はこれ、47都道府県でそれぞれ異なるデザインで販売されている限定ピンバッジ。 たとえば大阪限定のデザインは、たこ焼きの器の中に「東横INN」の建物がのっており、爪楊枝やソース、青のりまで細かく再現されています。
お隣の奈良県では……、
建物に角と耳がついて鹿の顔に変身! 地域ごとに全く異なるユニークなデザインが特徴です。
ほかにも讃岐うどんが名物の香川県は大きな「うどんの鉢」、滋賀県は信楽焼の「たぬき」、徳島県は「阿波踊り」がモチーフ。ひと目で「あの名物だ!」とわかるキュートな仕上がりで、旅先で思わず手に取りたくなります。

