マリオのピクロス
1995年に発売されたゲームボーイ用のパズルゲームです。
タテ列とヨコ列に表示される数字が意味するのは、「連続して削ることができるマスの数」。数字にしたがってマスを削り、その結果から、さらに削ることができるマスを推測します。
マスをすべて正しく削ると絵が完成し、ステージクリア。収録されている全256ステージのクリアを目指します。
役満
1989年に発売されたゲームボーイ用のテーブルゲームです。
この「役満」があればいつでもどこでも手軽に麻雀が楽しめます。
ゲームは1人用と2人用があり、1人用は個性的な5人のコンピュータ雀士から1人を選び、2人麻雀で勝負します。ルールはお好みで設定でき、コンピュータの思考も素早いので、時間を忘れて熱くなれます。2人用で遊べば、人対人で実戦さながらの真剣勝負が味わえます。これでもう4人そろわなくても大丈夫?
(執筆者: edamame/えだまめ)
