朝から夜までお祭り騒ぎの1日
試合終了後は「ファイターズ超花火大会Supported by ビックカメラ」が開催されました。北広島の夜空に、なんと6000発もの花火がさまざまな演出とともに打ち上がります。そして、その花火の解説を担当したのが笑い飯・哲夫。
花火好きで知られる哲夫は「この場所は空が大きく開けていて、空気が澄んでいる。非常に綺麗に花火が見られる」とロケーションを絶賛。花火観覧で集まった観客と、エスコンの夜に溶けていく花火を鑑賞していました。


この日は1日、お笑いライブやトークショー、そして野球の試合もあり、まさにお祭り騒ぎ。朝から夜まで余すことなく楽しむことができるイベントは、なかなかありません。大人も子どもも、ずっと笑顔で過ごしていたなと感じました。
みんわらウィークは今年で10回目。来年以降も北海道の夏のイベントとして皆様を楽しませてくれるはずです!