COIN PARKING DELIVERYが明かす、"誰か一人"に届けるものづくりの流儀
スマートフォンを用いた独自の表現で国内外に活動の場を広げるCOIN PARKING DELIVERY氏も、キャラクターづくりへの考え方についてコメント。「なぜキャラクターを作らなくてはいけないのかをまず考える」としたうえで、「多くの人に届けるというよりも、誰か一人に届ける思いで作っている」と、自身のものづくりの原点を明かしました。
覆面アーティストと、セサミストリートの創作を担うクリエイティブディレクター。立場は異なりながらも、「なぜこのキャラクターが必要なのか」を問い続ける姿勢は共通していたのが印象的なトークセッションでした。
トークセッションの最後には、ミッチェル氏が「日本の皆さんのセサミ愛は世界でも飛びぬけている」とコメント。「また日本に来たい」という言葉で締めくくり、会場を沸かせました。
「SESAME STREET×CPD HOOME meets GELATO PIQUE」は2026年8月21日(金)発売。同日発売のセサミストリートマーケット限定カフェメニューとあわせて、ぜひチェックしてみてください♡
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