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【輸入車なのに65万円台】ロイヤルエンフィールド「HUNTER 350」新色がポップで映える!扱いやすさ抜群のネイキッドを解説

【輸入車なのに65万円台】ロイヤルエンフィールド「HUNTER 350」新色がポップで映える!扱いやすさ抜群のネイキッドを解説

ムンバイ・イエローは、世界的に知られるようになった映画の街ムンバイが持つエネルギーを取り込み、都会的なデザインで仕上げたカラー

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ミドルクラスのモデルを中心に展開し、老若男女、ビギナーからベテランライダーまで、幅広いライダー層に注目を集めているのが、インドのモーターサイクルブランド「ロイヤルエンフィールド 」である。特にラインナップの中でも人気となっているのは、昨今流行りのクラシカルなロードモデルだが、実は、気軽に楽しく、快適な走りを満喫することができるモデルも存在する。それが、モダンなスマートボディと軽快な走り、そして遊び心を感じさせるカラーリングが魅力のストリートネイキッドモデル「HUNTER 350(ハンターサンゴーマル)」である。昨年に引き続き、2026年も遊び心と個性溢れるカラーリングを登場させ、日常の移動を楽しく、バイクライフを盛り上げてくれるだろう。

街乗りに映えるストリートネイキッド!ロイヤルエンフィールド「HUNTER 350」の魅力

近年、世界中のストリートカルチャーからインスピレーションを得て開発され、個性と遊び心を感じさせるカラーリングも注目されているロイヤルエンフィールドのFUNなオンロードネイキッドモデル「ハンター350」。昨年は世界の都市をイメージした3色を展開したが、今年も新たに個性的な2色を発表した。それが、ムンバイ・イエローとムーンショット・ホワイトである。

新色ムンバイイエローのフロントビュー

扱いやすいエンジンと軽量ボディが生み出す軽快な走り

コンパクトなフレームと17インチホイールによるシャープなハンドリング

ムンバイ・イエローは、世界的に知られるようになった映画の街ムンバイが持つエネルギーを取り込み、都会的なデザインで仕上げたカラー ムーンショット・ホワイトは、狩人の原型である星座オリオン座を現代的に再解釈し、手描きのグラフィックと星座のモチーフが用いられたカラーリング「HUNTER 350」のスタイリングの特徴は、短いホイールベースと前後17インチ・アルミキャストホイール、そして軽量なボディである。そのコンパクトなフレームによって、取り回しの良さとシャープなハンドリングを実現し、市街地や細い裏路地などでも俊敏かつ自由自在な走行を可能とする。まさにストリートに適したモデルとなっている。そのボディフォルムは、クラシカルとモダンをほどよく融合させ、ストリートだけでなく、ツーリングで行く先々でもさりげなく存在感を放つ。

トルクフルな349cc空冷単気筒エンジン&アシスト&スリッパークラッチを新採用

排気量349ccの空冷単気筒OHCエンジン/Jシリーズエンジンを搭載体格や経験を問わず幅広いライダーが扱いやすいスマートなボディには、排気量349ccの空冷単気筒OHCエンジン/Jシリーズエンジンが搭載されている。

走りは、低回転から粘り強いトルクを発揮してくれるので初心者でも扱いやすく、単気筒らしい鼓動感も心地よい低回転から粘り強いトルクを発揮してくれるので初心者でも扱いやすく、単気筒らしい鼓動感も心地よく、何気ないバイクライドの際も気分を上げてくれる。さらに、新たにアシスト&スリッパークラッチも採用され、扱いやすさも向上している。

配信元: MonoMaxWEB

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