上戸彩(40)が東京ドームで始球式を行って以来、その胸元と動向に注目が集まっている。折しも一部メディアで「電車移動」を告白したことから、痴漢被害が心配されているのだ。
「上戸は7月27日、東京ドームで行われた、野球のレジェンドたちが集う『サントリードリームマッチ』の始球式に登板。上半身は、体に密着した水色が基調の半袖ユニホームでした」(スポーツ紙記者)
上戸が右手でボールを持って振りかぶった際、球場に大歓声が起きた。というのも、胸の部分が異常に"隆起"していたからだ。
40代でセクシー路線へ、鍛えた成果が証明
'23年6月に次男を出産し、3子のママ。子育ても一段落し、女優業も本格再開しており、今年4月29日には映画『SAKAMOTO DAYS』の公開も終え、現段階では大きな仕事の予定は公表されていない。
「マイペースで子育てと女優業を両立し、体も鍛えています。40代になってセクシーな役柄を増やすなど演技の幅を広げていくことを目標としているからです。その成果がある意味、今回の始球式で証明できたというわけでしょう。また一つ、上戸の商品価値が上がったといっていいでしょう」(ワイドショーデスク)
「よく電車に乗るんです」告白が不安を呼ぶ
そうした中、上戸の「ある発言」が密かに注目されている。雑誌『LEE』のサイトに7月18日アップされたインタビューの中に、気になる発言があったというのだ。
「上戸はさりげなく"最近、よく電車に乗るんです"とか"今週は電車移動が多くて"と頻繁に電車に乗ることを明かしたのです。一般人のようにラッシュの電車に乗っている可能性もあるというわけです」(芸能記者)
