F1アメリカGPのスプリント予選が行なわれ、マックス・フェルスタッペン(レッドブル)がF1スプリントのポールポジションを獲得した。レッドブルの角田裕毅は、18番手だった。
今季4度目のスプリントフォーマットでの開催となっている今週末のアメリカGP。そのスプリント予選はドライコンディションで行なわれた。
そんな中最速タイムをマークしたのはフェルスタッペン。タイムは1分33秒363だった。2番手にはマクラーレンのランド・ノリス、3番手にはオスカー・ピアストリが続いた。
角田はコースインのタイミングが悪く、まさかの18番手。SQ1敗退となった。

