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【ナウル共和国】日本から飛行機に乗ってナウル島に行ってみた / ナウルへの行き方

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ナウル領事館への申請料の支払いをする

ナウル領事館へのビザ申請料の支払いは、Bendigo and Adelaide Bank(ベンディゴ・アンド・アデレード・バンク)の指定された口座に振り込みます。海外送金は難しそうに思えますが、やや手間ではあるものの、日本人も使用できる送金サービス「WISE」(ワイズ)で送金したところ、サクッと簡単にできました。

ナウル領事館からメールでもらった支払いに関する原文は英語ですが、私がGoogle翻訳した日本語も記載します。

<ビザ申請の支払いに関して>

最後に、申請にかかるビザ料金はシングルエントリーで、50オーストラリアドルです。お支払いの際には、参照欄に「VISA T-」と「姓」を必ずご記入ください。
Then lastly the visa fee for the application is SINGLE ENTRY and costs – $50AUD – Please make sure you write “VISA T- and then your last name” in the reference box upon payment.

ここまでの注意ポイント

英語がわかれば、けっこう簡単に申請できると思います。よくわからなくとも、翻訳すると簡単にわかると思います。いちばん手間取ったのは、ナウル共和国内のホテル予約です。筆者はMENEN HOTELを予約しましたが、予約サイトから予約できなかったので、ホテルにダイレクトにメールを送信して予約しました。やり取りしている最中、メールの返信が来なくなることが複数回あったので、まずは、何よりも早く、ホテル予約を試みたほうがよいと思います。ナウル共和国に行くときは「まずホテル予約から!」と覚えておきましょう。

配信元: ガジェット通信

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