目の前に広がる素晴らしい景観。十三と梅田を繋ぐ、十三大橋と阪急電車が走る光景。夜になると煌びやかな大阪の夜景が広がります。2026年8月8日「淀川つつみ市 ミナモ十三」、 大阪のソウルフードをはじめミシュラン獲得店の新業態など異なるジャンルの”食”が大集結する屋台エリアが開業。今年10月に開催される「淀川花火大会」も望むことがでる好立地。
「淀川つつみ市 ミナモ十三」

メディア向けの内覧会が開かれ、運営会社 RETOWN 松本篤氏が挨拶。淀川から見る煌びやかな梅田の景観は、本当に素晴らしいです。大阪の十三という場所を、世界の方々に知っていただけるよう、「ミナモ十三」盛り上げていきたいと語りました。
屋台エリアは、十三エリアの新たなシンボル

日本の屋台文化を発信すべく、気軽に立ち寄れるミニフードパークとして展開します。ミシュラン獲得店の新業態や、大阪にゆかりのある22店舗集結する、屋台エリアが誕生しました。

