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小学生娘がテストで“痛恨のミス”→ふと解答の隣を見ると……“まさかの落書き”に「次は書けるよ」と励まし続々

小学生娘がテストで“痛恨のミス”→ふと解答の隣を見ると……“まさかの落書き”に「次は書けるよ」と励まし続々

 国語のテストでミスをしてしまった小学生の、“痛恨の書き込み”がThreadsで話題です。投稿は記事執筆時点で10万回以上表示され、「かわいすぎる」「失敗も貴重な経験」と注目を呼んでいます。

 投稿者は、子育て中のママでアクセサリー作家としても活動するThreadsユーザーの「iruru handmade accessory」(@iruru_handmade_accessory)さん。「娘の悲しみ」と添え、小学生の娘さんの国語のテスト用紙を紹介しました。

 「あてる」を漢字にする問題で惜しくも送り仮名を間違えて「当る」と回答し、減点されてしまった娘さん。そのミスがよほど悔しかったのか、回答欄の横に「泣いている人」のイラストを描き込んでいました!

 ちなみに娘さんのテストの点数は95点で、どうやらこのミスで満点を逃してしまったもよう。点数欄の隣にも、泣いているワンコのようなキャラクターが描かれています。今回は残念だったけれど、その悔しさがあれば次はきっと正解できるはず!

「それでも95点はすごいのでめいいっぱい褒めてあげてください」

 娘さんの悔しさが伝わってくるイラストに、Threadsでは「ああ、惜しかった!」「絵がかわいすぎる」「それでも95点はすごいのでめいいっぱい褒めてあげてください」「その悔しさがあれば次は書けるよ」「送り仮名は大人でも迷うときありますよね」「失敗も貴重な経験なんだよー! と、お子さんに伝えたい」などの反応が寄せられました。

画像提供:iruru handmade accessory(@iruru_handmade_accessory)

配信元: ねとらぼ

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