二人がタッグを組んで生まれた「ふりがつを」
天然だしの旨みは、本来使い道が無限大。でも「だしはとるもの」というイメージが根強く、揚げ物との組み合わせはありそうでありませんでした。高窪先生が目指したのは、日常使いできて、気軽に楽しめて、子どもも喜ぶ存在。そこに、カネサ鰹節商店の伊豆田子節本枯節と潮鰹という最高の素材が組み合わさって生まれたのが「ふりがつを」です。
化学調味料不使用、素材の旨みだけで構成。揚げ物にひと振りするだけで、ふわりと広がる天然だしの深い旨み。フレーバーはどんな揚げ物にも合う万能なプレーン、香り高く大人向けのさんしょう、トレンドのしびれ辛さが特徴のしびからの3種類。家族それぞれの好みに合わせて楽しめます。二人の想いと伝統が、一袋のスパイスに凝縮されています。
「ふりがつを」で叶う3つのこと
01|揚げ物の罪悪感が軽くなる
無添加・天然素材だけで構成されているから、「また食べてしまった」という後ろめたさが薄れます。
02|医食同源で体が整う
食べ物と薬は同じ源から来るという「医食同源」の考え方に基づき、本枯節と潮鰹の栄養をそのままスパイスに。美味しく食べながら、自然に体を整えられます。
03|使うだけで伝統継承につながる
「ふりがつを」を選ぶことは、消えゆく田子節と潮鰹を守ることにもつながります。一振りが、日本の食文化を次の世代へとつなぐ力に。
