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これから増える「女性の定年」働き続けてきた女子はマイノリティ?今後をどう生きる?

これから増える「女性の定年」働き続けてきた女子はマイノリティ?今後をどう生きる?

定年を迎える女性たちの、これからの生き方について考える連載シリーズ。仕事やお金、人づきあい、健康など、リアルな事例を交えながら、選択肢の多様さを語り合います。定年はゴールではなく新たなスタート。自分らしく生きるヒントを一緒に見つけましょう!

石崎公子さんのプロフィール

定年女子トーク実行委員会・委員長。新卒で広告代理店に入社し、勤続25年で退職、独立。会社に囚われない働き方を志向し新規事業を起ち上げるも失敗、試行錯誤を繰り返す。現在は広告やPRの支援、キャリアやコミュニケーションの講座を手がけている。共著に『そろそろこれからを考えよう、定年女子ライフ計画 定年女子ライフシリーズ』ほか。

そもそも「定年女子」って?

定年女子とは、定年が気になる(考えたい)、定年以降の生き方が気になる(考えたい)、働き続けてきた女性たちのこと。概ね50歳~60歳前後が中心です。

私たち「定年女子トーク実行委員会」が独自に定義している言葉で、「定年しちゃった女子」ではありません。

配信元: HALMEK up

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