レモンケーキ一覧
Régalez-vous(レガレヴ) / 神奈川・鎌倉

フランスで長年経験を積んだシェフ・佐藤亮太郎氏が手がけるアシェットデセール専門店。季節の素材を活かした本格フレンチデザートを、一皿ごとに丁寧に提供。焼き菓子やパン、テイクアウトスイーツも充実し、鎌倉散策の合間にも気軽に立ち寄れるお店です。
「レモンケーキ」は、国産レモンを使用した甘酸っぱいレモンの酸味に、ブルーポピーシードのプチプチとした食感がアクセントになっています。
販売価格:530円
公式Instagram:@regalez_vous_kamakura
花と菓子 Puella(ハナトカシ プエラ) / 神奈川・元町・中華街

“花と可愛い”をテーマにした体験型カフェ。色鮮やかな花々に囲まれた幻想的な空間で、アフタヌーンティーやこだわりのスイーツが魅力。見た目にも華やかなスイーツやドリンクは、味わうだけでなく写真映えも抜群です。
「プエラのレモンケーキ」は、ベルギーのハーブリキュールで上品な香りをプラス。ほのかな苦みのアクセントにグレープフルーツピールを使用したレモンケーキです。
販売価格:530円
公式Instagram:@puella_yokohama
ishi kamakura&Nami Zaimokuza(イシカマクラ&ナミザイモクザ)神奈川・鎌倉

鎌倉:季節の物語を味わうレストラン。料理人であるさわのめぐみの予約の取れないレストラン「Nami Zaimokuza」。2025年に「ishi kamakura」をオープン丁寧なものづくりが特徴で、今回は人気のクッキー缶やイベント限定のレモンケーキを開発していただきました。
「レモンブロッサム」は、お花をイメージした、本イベント限定のレモンケーキ。厚めのアイシングを楽しみ、中のバターたっぷりの生地の美味しさとのコントラストを楽しむレモンケーキに仕上がっています。【大焼菓子博限定】
販売価格:530円
公式Instagram:@ishi_kamakura
<5月22日~>Restaurant L’aube(レストラン ローブ)/ 東京・麻布十番

東麻布(六本木・赤羽橋エリア)にある、洗練されたフランス料理と美しい器、極上のデセール(デザート)が楽しめる隠れ家的なフレンチレストラン。ベスト・パティシエ賞を獲得した、平瀬シェフが奏でる圧巻のスイーツにファンもかなり多い。
「瀬戸内レモンと珠洲の塩」は、瀬戸内産レモンを、まろやかな甘みをもつ珠洲の塩と合わせた“塩レモン”に。その味わいを生地に練り込み、爽やかな香りとやさしい酸味、ふんわりほどける口溶けに仕上げました。
※本商品は5月22日より販売を予定しております。販売開始日が早まる場合は、改めてご案内いたします。
販売価格:530円
公式Instagram:@restaurant_laube
COFFRET et COFFRET TOKYO(コフレエコフレ)/ 東京・高田馬場

店名「coffret」とは、フランス語で“宝石箱”という意味。2025年にオープンし、シェフである福田さんと、東京製菓の学校で同級生だったセツさんの二人のコンビが生み出すお菓子は、すでにファンも多い。特にアジアを感じるサレ缶の美味しさに虜になるひと続出。編集長もそのひとり。
「檸檬ケーキ」は、キュンと酸っぱいアイシングにアーモンドの香ばしさと、バターの芳醇さがぎゅっとつまった、ケーキとのバランスにウットリするレモンケーキ。本イベントのために開発していただきました。【大焼菓子博限定】
販売価格:530円
公式Instagram:@coffret.et.coffret.tokyo
sarkara(サルカラ)/ 東京・三軒茶屋

東京・三軒茶屋にあるパティシエ・大井博司シェフが手掛ける人気店。モンサンクレールなどで腕を磨いたシェフによる、独創的で鮮やかな生菓子や焼き菓子が魅力。特に「レモンケーキ」が有名で、オンラインやPOP-UPでもファンが多いお店です。
「レモンケーキ」は、レモンケーキの概念を変えるしみっしみの瑞々しいレモンケーキ。アイシングの繊細なシャリっと感から果汁がしみわたる生地感、そしてゴロゴロの果肉に感動する人も多い名品。サルカラで大人気の商品です。
販売価格:530円
公式Instagram:@sarkara.tokyo
MAISON GIVRÉE(メゾンジブレー)/ 神奈川・中央林間

世界大会での優勝経験を持つ江森宏之シェフが手掛ける、フルーツの魅力を最大限に引き出したスイーツが人気店。特に生菓子、アイスケーキ、ジェラートに定評があり、年間100種類以上の旬のフルーツを全国各地の農家から直接仕入れて使用しています。神奈川代表として、今回はイベント限定で生産者とフルーツにこだわったレモンケーキを2種類ご用意いただきました。
「岩城島の島レモンケーキ」は、愛媛県の岩城島で採れた、生産者さんが大切に育てた島レモンケーキを使った本イベント限定フレーバー。マイルドな酸味で香り豊かなレモンケーキです。 【大焼菓子博限定】
販売価格:530円

「でこでこでこぽんケーキ」は、でこぽんの皮をふんだんに練り込んだバターケーキを土台に、マジパンでデコレーションを施し、ピール入りのアイシングをかけ、最後にピスタチオを飾って仕上げました。でこぽんならではの豊かな旨みと爽やかな風味をお楽しみいただけるケーキです。 【大焼菓子博限定】
販売価格:530円
公式Instagram:@maison.givree
L’atelier à ma façon(ラトリエアマファソン)/ 東京・上野毛

パフェを愛する者の中では「L’atelier à ma façon(ラトリエ ア マ ファソン」を知らない人はいないほど。“老舗”という言葉は似つかわしく、“革新者”としてパフェというジャンルを新しく確立し、新たなカルチャーを生み出した名店。
「レモンケーキ」は、アイシングの爽やかな香りと、あえて残したグラニュー糖の“ジャリッ”とした食感。その下には、国産レモンとレモンピールコンフィを練り込んだしっとりケーク生地。ピクアル種エキストラバージンオリーブオイルのグリーンな余韻が、 レモンの輪郭を引き立てます。そしてキュンと酸っぱい国産レモンのマーマレードと、 レモンマリーゴールドの華やかなコンフィチュールで締めくくり。
販売価格:530円
公式Instagram:@latelier_a_ma_facon
W.Boléro(ドゥブルベ・ボレロ)/ 滋賀

都会から離れた静かな土地にたたずむ、南仏の温かな家を思わせる外観。滋賀県守山市に本店を構える、国際的な評価も高く国内でもファンの多い名店。確かな技術で造られるショコラやケーキ、焼き菓子が非常に有名です。今回はその中でも人気のマドレーヌシトロンとクッキー缶をご用意いただきました。
「マドレーヌシトロン」は、マドレーヌらしい生地の食感と絶妙なバランスでコーティングされた、アイシングのコントラストに技を感じる美味しさ。キュンと来る酸っぱさに、バターや卵の旨味が躍るような名マドレーヌです。
販売価格:530円
公式Instagram:@w.bolero_official
<5月29~31日限定>As(アス)/ 東京・恵比寿

恵比寿にある「As(アス)」は、季節のフルーツやハーブ、スパイスを駆使したアシェットデセール(皿盛りデザート)の専門店ですオーナーの青木繁シェフは、「UN GRAIN」や「INFINI」といった有名店で研鑽を積んだ実力派。
「ラベンダーレモンケーキ」は、しっとり焼き上げた国産レモンコンフィ入りの生地に、ラベンダーとレモンのシロップをたっぷりと打ち、ラベンダー風味のホワイトチョコレートでコーティングしました。冷蔵庫で冷やしてチョコレートをパリッとさせて食べるのがおすすめです。
販売価格:600円
公式Instagram:@as_dessert_parfait_ebisu
Romi-Unie Confiture(ロミ・ユニ コンフィチュール)/ 神奈川・鎌倉

「romi-unie(ロミユニ)」は、菓子研究家・いがらしろみさんが手掛ける、ジャムと焼き菓子の専門店。素材にこだわった手作りのジャムやクッキー、スコーンが人気。パッケージも可愛らしく、ギフトやお取り寄せとしても有名です。
「レモンケーキ」は、自家製レモンマーマレード入りの生地を、レモン型で焼いてレモンアイシングで仕上げたケーキ。コンフィチュール専門店だからこそ、レモンの苦みや旨味がたっぷり詰まった、優しい味わいのレモンケーキです。
販売価格:530円
公式Instagram:@romi_unie
Raison d’etre(レゾンデートル)/ 兵庫

兵庫県姫路を本店に構え、現在でも店舗展開中! 話題沸騰中の”レモンケーキ専門店”です。小麦粉を最小限にして、バターと卵、そして主役の瀬戸内産レモンをたっぷりのレモンケーキはファンも多く、レモンマニアの中でも話題です。
「塩麹レモンケーキ」は、皮ごと使用したレモンの爽やかな酸味と、発酵由来のしっとり優しい甘みが特徴の熟成ケーキです。定番の濃厚なレモンケーキとは異なり、サクふわッとした食感やシュワっととろける口溶けが魅力で、冷やして食べるとさらに美味しくいただけます。
販売価格:530円
公式Instagram:@raison_2020
菓子小屋Le Lys(カシゴヤルリス)/ 京都

京都市西京区桂にある小さなログハウスの焼菓子店「菓子小屋Le Lys(ルリス)」は、不定期の店頭販売とオンラインショップで、素材にこだわった季節のタルトやクッキー缶を販売しています。アヒルが看板娘として知られ、可愛らしくて美味しい、丁寧な手仕事が光る人気店です。
「レモンケーキ」は、国産レモンの皮と果汁を使用した一品。中にはシロップ漬けのレモンピールも。軽めの食感と爽やかなレモンの香り。表面はレモンのお砂糖でコーティングしシャリっと軽やかなアイシングが口の中ではじけます。
販売価格:530円
公式Instagram:@kashigoya_lelys
Patisserie Etienne(パティスリーエチエンヌ)/ 神奈川・新百合ヶ丘

神奈川を代表する名店で、世界大会優勝の実績を持つ藤本夫妻が営む実力派洋菓子店。地元の果実を活かしたケーキや芸術的なスイーツは、県外からもファンが訪れるほどのクオリティ。記念日はもちろん、手土産としても愛され、至高の味わいに出会えます。
「レモンケーキ」は、レモン果汁と皮をたっぷり使用したマドレーヌにレモンチョコをコーティングした一品。
販売価格:530円
公式Instagram:@patisserie_etienne
SUMI BAKE SHOP(スミベイクショップ)/ 神奈川・橋本

2021年に神奈川・橋本にオープンした焼き菓子店。旬のフルーツをたっぷり使った華やかなタルトや、素材感を生かした焼き菓子が人気。無機質で洗練された空間と、丁寧に作られる大人な味わいのスイーツを求め、遠方から訪れるファンも多い注目店です。
「レモンケーク」は、広島県尾道市瀬戸田町のレモン農家『LE MONT(ルモン)』さんのレモンを使用しています。卵は神奈川県愛川町の『卵菓屋(らんかや)』さんのコクのある卵『kuretama』を使用。酸味の効いたアイシングを施し、爽やかなケークに仕立ててあります。浅煎りのコーヒーに合わせるのがおすすめです。
販売価格:530円
公式Instagram:@sumibakeshop
l’atelier hiro wakisaka(ラトリエヒロワキサカ)/ 神奈川・武蔵小杉

神奈川・武蔵小杉の閑静な住宅地にあるパティスリー。モンサンクレールでスーシェフを務めた脇坂シェフが手掛ける「香り」をテーマにした繊細なスイーツが人気。焼きたてで提供されるフィナンシェも絶品です。
「レモンケーキ」は、自家製のレモンのコンフィを練りこみ焼き上げた一品。レモンの香り、酸味のしっかり効いたレモンケーキです。
販売価格:530円
公式Instagram:@latelier_hiro_wakisaka
BONBONS DE K(ボンボン ドゥ カ)/ 神奈川・茅ヶ崎

神奈川・茅ヶ崎駅から徒歩約10分。2021年7月にオープンしたグルテンフリーパティスリー。“創造(クリエーション)”をテーマにした、見た目にも美しい米粉の焼き菓子やパフェが人気です。
「パウンドシトラス」は、有機レモン果汁と国産レモンピールを生地に入れて焼き上げた一品。レモンの爽やかな香りが口いっぱいに広がります。冷蔵し、少し冷やしていただくのもおすすめです。
販売価格:530円
公式Instagram:@bonbons_de_k
Ryoura(リョウラ)/ 東京・用賀

田園都市線の用賀駅から徒歩数分の商店街にある、東京屈指の名店。フランス各地で修行した菅又シェフが創り出す、美しい本格フランス菓子が人気です。スイーツ好きだけでなく、地元のお客様にも長く愛されているパティスリーです。
「プチシトロン」は酸味が爽やかなレモンのケイク。レモンコンフィの美味しさとレモンそのものの香りや酸味がしっかり感じられる、ジューシーなレモンケーキです。以前販売してくださったレモンケーキと異なりイベントのために新しくご用意いただきました。
販売価格:530円
公式Instagram:@ryoura_1021
gen sasaki~la boutique de yukinoshita kamakura~(ゲンササキ ラ・ブティック・ドゥ・ユキノシタ・カマクラ)/ 神奈川・鎌倉

神奈川・鎌倉にあるパティスリー。洋菓子コンコール内海杯での優勝や、フランスでの世界大会ルレ・デセール シャルル・プルースト杯での準優勝など数々の受賞歴を持つ、佐々木元シェフが手掛ける繊細かつ麗しいお菓子にファンも多く、鎌倉まで通うスイーツラバーも。
「ロンシトロンオランジュ」は、自家製不知火のペーストをふんだんに生地に混ぜ込んだ、しっとり爽やかなケーク生地。クロモジを香らせた瀬戸内レモンのシロップとグラス掛けで、レモンとはまた違った爽やかな香りに。
販売価格:600円
公式Instagram:@gen__sasaki
多計雄(タケオ)※実店舗なし

1766年創業のパリの最古のレストランの一つ「Lapérouse」でパティシエとして腕を振るい、帰国後「dial」でエグゼクティブシェフとして店舗立ち上げにも携わった、清水多計雄シェフの新ブランド。
「ベルガモットと2種類のレモン」は、新作のレモンケーキ。高知県みかん家にしごみさんのベルガモット、愛媛県産の赤レモン、広島県瀬戸内の小越農園さんのレモン、この3種類を1つのレモンケーキにしました。 ほんのり高知県産仁淀川山椒をまとわせた一品です。【大焼菓子博限定】
販売価格:600円
公式Instagram:@takeo_shimizu_0119
パンと焼き菓子のお店 ondo(パントヤキガシノオミセオンド)/ 愛知

愛知に店を構えるパンと焼き菓子の店「ondo(オンド)」。パンや焼き菓子作りに大切な「温度」と、お客様に「あたたかい気持ち」になっていただけるようなお店にしたい、という想いが込められています。焼き菓子を求めて県内外から多くのファンが集まる人気店です。
「すっっっっぱいレモンケーキ」は、レモンピールを入れた生地に酸っぱいレモンシロップをたっぷりと漬けグラスでコーティングしたレモンケーキ。どこのお店より酸味がしっかりしてるので、酸味好きには堪らないレモンケーキです。
販売価格:530円
公式Instagram:@ondo.hoshigaoka
Le Mameco(ル マメコ)/ 福岡

20年以上東京、福岡、フランスなどで経験を積んだ菓子職人が徹底的に素材にこだわり、お菓子をひとつひとつ手作業で作っている洋菓子店。季節の素材の香りや、原材料の風味をそのまま生かせるよう、余計なものはなるべく使わずにお菓子作りを行う。バニラとレモンがふわっと香る「レモンケーキ」はファンも多い逸品です。
「レモンケーキ」は、瀬戸内レモンをまるごとぎゅっと閉じ込めました。ふわっと広がるバニラとレモンの香り、菓子職人が毎日ひとつひとつ丁寧に仕上げています。
販売価格:530円
公式Instagram:@le_mameco
CALVA(カルヴァ)/ 神奈川・大船

フランスの伝統的な洋菓子とパンに、日本文化を融合させたブランド。2022年パリで開催された「WORLD CHOCOLATE MASTERS」で日本人初となる味覚4部門中3部門でベストアワードを受賞した田中二朗氏がシェフ・パティシエ兼ショコラティエを務める。
「レモンケーキ」は、レモンそのもののフレッシュな香りと味わいが楽しめる、しっとりとしたケーク。レモンペーストをたっぷり加えて焼き上げた生地に、レモンのリキュールとレモン果汁のアイシングをかけました。
販売価格:530円
公式Instagram:@calva.official
PAYSAGE(ペイサージュ)/ 東京・代官山

生菓子と焼き菓子が豊富にそろったブティック、 アフタヌーンティ、 アシェットデセール、パフェなどを堪能できるお店。「BEIGE Alain Ducasse TOKYO」、「SUGALABO」、「UNIS」など数々の名店を渡り歩いた江藤英樹氏が舵を取る。
「レモンケーキ」は、爽やかなレモン風味のしっとりやわらかい一品です。
販売価格:530円
公式Instagram:@paysage_he
le fleuve(ル フルーヴ)※実店舗なし

実店舗はなく、兵庫県養父市の山奥に工房を構えるショコラトリー。オーガニック農家育ちのショコラティエ、上垣河大氏が作る完全手作りにこだわったお菓子は、オンライン販売や百貨店催事で人気を誇る。
「ルフルーヴのシトロンケイク」は、しっとりした生地に、工房で炊き上げた自家製コンフィを練り込み、レモンをまるごと閉じ込めたかのような爽やかなレモンケーキ。
販売価格:530円
公式Instagram:@lefleuve_
Galet Galet(ガレガレ)※実店舗なし

フランス古典菓子を新しいクリエイションで届ける「Galet Galet(ガレ ガレ) 」。催事では行列ができる人気ぶり。都内の名店で経験を積み、焼き菓子を最も得意とする、大澤智弥シェフが舵を取るブランドです。
「柚香のウィークエンド」は、菊形のウィークエンド生地に、徳島県産幻の果実「柚香」の果汁と果皮を練り込みました。サワークリームの酸味やきび糖の甘味が絶妙なバランスです。
販売価格:530円
公式Instagram:@galet.tokyo
Chunk & MOG(チャンクアンドモグ)/ 神奈川・みなとみらい

みなとみらいにある商業施設「横浜ワールドポーターズ」1階に入っているベイクショップ。スイーツメディアufu.(ウフ。)が全面プロデュースし、外はサクっ、中はねっとりしたアメリカンクッキーが人気を誇る。
「米粉レモンケーキ」は、レモンと産地にこだわった米粉、身体に優しい種子島産の洗双糖(せんそうとう)を使い、着色料は天然色のみ。噛んだ瞬間レモンを食べているかのような酸味ですが、米粉と洗双糖で優しい味わいに。本当に米粉?と驚く美味しさです。
販売価格:530円
公式Instagram:@chunkandmog
クッキー缶一覧
花と菓子 Puella(ハナトカシ プエラ) / 神奈川・元町・中華街

「プエラのクッキー缶」は、バターの香り豊かなクッキーをひと缶に詰め合わせた一品。タヒチ産バニラ、フランス産チョコレート、オリジナルフレーバーティーなどを使用したリッチな味わいのクッキー缶です。
販売価格:3,500円
ishi kamakura&Nami Zaimokuza(イシカマクラ&ナミザイモクザ)神奈川・鎌倉

「キッチンの風景」は、イラストレーターのニシエサナリさんが手がけたイラスト缶。ペッパーベリーとローズマリーを添えて、丸くコロンとしたブーケ風に仕上げました。花をテーマにした、華やかでエレガントな缶です。
※無くなり次第終了
販売価格:4,200円
<5月23日・24日限定>AMAZON CACAO(アマゾンカカオ)/ 長野(マツコの知らない世界で紹介・書籍掲載)

カカオを巡る世界で、ここ数年大きなムーブメントと市場に革命を起こす太田哲雄氏の「AMAZON CACAO」。「アマゾンの料理人」と呼ばれ、TV番組「クレイジージャーニー」で密着されるなど、今各方面で最も注目を浴びています。
「リスさんと木の実のアマゾンカンカン2026」は、書籍にも掲載したリスト木の実のアマゾンカンカンが2026年バージョンとして、再登場。バニラとコーヒーのリスさんクッキーはヘーゼルナッツ粉、ピスタチオとゆず、栗粉とカカオニブの3種類。また、どんぐりクッキーやアマゾンカカオ初となる赤米を使ったピスタチオのラングドシャ、クプアスニブカリカリが入った豪華な一缶に。
販売価格:5,800円
※各日100缶限定販売
公式Instagram:@lacasaditetsuoota
Restaurant L’aube(レストラン ローブ)/ 東京・麻布十番(マツコの知らない世界で紹介・書籍掲載)

「テイスティングサブレ」は、日本の様々な食材を使用し、塩味をしっかりと利かせた個性豊かな9種のサブレ。お酒と合わせる事で香りをひきたて、味わいがふくよかになり、ぜひ日本酒や白ワインと合わせてください。しっかりとした塩味と素材の風味がするサブレになっています。
販売価格:5,200円

「サブレ缶 花紅-kakou-【限定コラボクッキー缶】Mari Yoshimura × Shoko Hirase」は、現在予約半年待ちの幻の缶。カモミールやブラックベリーなど華やかな香りをまとったフランス菓子と能登塩やチーズ、酒粕を使い塩味を効かせたおつまみサブレを組み合わせた全21種の多彩な味わいを楽しめる。マツコさん絶賛のトマトクッキーにも注目。
販売価格:11,000円
※15缶限定販売
Un Son Doux pâtisserie(アンソンドゥ パティスリー)/ 京都(書籍掲載)

京都市中京区(御所南エリア)にある、フランスの伝統菓子と自家製チョコレートの専門店。店名はフランス語で「心地よい音色」を意味し、人生に寄り添う優しい音色のようなお菓子を作りたいという想いが込められています。素材の魅力を最大限に活かした、シンプルながら本格的な味わいの焼き菓子が人気。
「プティフールセック」は、小さな焼菓子6種詰め合わせ。自家製猪口を使い、フランス菓子のエッセンスとの融合が見るものをときめかせるだけではなく、味わいも圧巻。中でもキャラメル状に香ばしく焼き上げたパイ生地のプレオールは、あまりにも美味しすぎて飛び上がるのでぜひ食べてほしい。
販売価格:5,300円
公式Instagram:@unsondoux_patisserie
COFFRET et COFFRET TOKYO(コフレエコフレ)/ 東京・高田馬場(マツコの知らない世界で紹介)

「ポワロー/ポワブル」は、マツコの知らない世界で紹介された、ネギを使ったサブレ。薄焼きで丁寧に作られたサブレはお酒との相性もよく、甘じょっぱい味わいで一つ食べたら手に止まらない美味しさ。現在オンラインでは1か月半待ちと人気のクッキー缶を特別に販売。
販売価格:3,400円

「バジル山椒/玄米焦醤油」は、春先から初夏にかけて実を成す実山椒と、清涼感のあるバジルが織りなす、今の時期にぴったりなサブレサレ。そんな大人サブレとは対照的に玄米焦醤油は、日本人なら老若男女誰もがほっこり安心してお召し上がりいただける、お煎餅のようなサブレ。緑茶との相性はもちろん、焼酎や日本酒との相性も抜群です。
販売価格:3,400円
LESS(レス)/ 東京・恵比寿(マツコの知らない世界で紹介・書籍掲載)

イタリア人のガブリエレシェフと、日本人の坂倉加奈子シェフがオーナーを務めるペストリーショップ「LESS」(東京・恵比寿)。生菓子だけではなく焼き菓子の人気もあり、編集長が通うお気に入りのお店のひとつ。
「COOKIE COLLECTION MILANO」は、このクッキー缶は同店の4周年を祝うために開発された缶で、イタリア由来のオリジナルクッキーの4種入り。ヘーゼルナッツやカプチーノのクッキーなど、一口食べると舌触り、食感、香りが順番に広がる驚きと感動が詰まったクッキー缶。
販売価格:5,600円
公式Instagram:@less_tokyo
<5月31日販売>torantoroa33(トラントロア)/ 長野(マツコの知らない世界で紹介・書籍掲載)※おひとり様各1缶のみ

オーナーパティシエ・高良大地シェフが舵を取る「トラントロア 33」(長野・北石堂町)。体にやさしい素材にこだわり、保存料や着色料、安定剤などの合成添加物を一切使用していないクッキー缶。中身はイベント毎に変わり、今回イベント限定で2種類のカンカンが登場。
「カンカンサブレ横浜ver.」は、ウフの焼き菓子博をイメージしたサブ レを4種詰め合わせました。

「お酒の美味しさを楽しむカンカンサブレ 」はお酒の美味しさを楽しめるサレ系のサブレを詰め合わせました。torantoroa33初のサレ缶です。
販売価格:4,400円
※150缶限定。おひとり様各1点ずつとさせていただきます。
公式Instagram:@daichi_takara.chocolatier
sarkara(サルカラ)/ 東京・三軒茶屋

「no.4」は、店舗や催事で人気の、素材の食感と香りを重視した個性的な焼き菓子セット。カリッとしたピーカーブーのフロランタンや、ザクザクのサブレにサクホロショートブレッドなど、食感の異なるクッキーが入っています。甘い、しょっぱいのバランスもいい、食べ飽きないマイ定番となりそうなクッキー缶です。
販売価格:4,180円
L’atelier à ma façon(ラトリエアマファソン)/ 東京・上野毛

「アマァソン缶 ufu.ver」は、本イベントのためにご考案いただきました。定番のディアマンバニーユやカモミールのフロランタン、ブールドネージュやレモンアイシングサブレやバターが際立つショートブレット、カカオニブのほろ苦さがアクセントのカカオニブと全粒粉のチョコ掛けクッキーが入っています。
販売価格:4,800円
W.Boléro(ドゥブルベ・ボレロ)/ 滋賀(書籍掲載)

「サブレアソート」は、狂ったように独りで食べたい名クッキー缶として編集長が愛して止まない名品。圧巻のぎゅうぎゅう詰めのビジュアル、クラシックなサブレは素材の味をしっかり感じられ、特に一番右の薄焼サブレはラム酒が心地よくて本当に食べたら手が止まらない。渡邊シェフの丁寧な仕事ぶりに感嘆。
販売価格:4,860円
ホルン / 東京・代々木八幡(書籍掲載)

代々木八幡で愛されるパンとケーキ、焼き立てクレープが楽しめる人気店。地下の隠れ家のようなカフェでは、注文を受けてから焼くパリもち食感のクレープや、旬の素材を活かしたケーキを堪能できます。小麦の香り豊かな食パンや手土産に最適な焼き菓子も充実。日常のご褒美や大切な人へのギフト探しに、ぜひ立ち寄りたい名店です。
「春のクッキー缶」は、店頭でも人気の定番クッキーとクッキー缶限定の焼き菓子を合わせた8種入り。春を連想させる、彩り豊かなラインナップです。季節の味わいをお楽しみください。
販売価格:5,500円
公式Instagram:@horn.tokyo
SUMI BAKE SHOP(スミベイクショップ)/ 神奈川・橋本

「クッキー缶」は、SUMI BAKE SHOPの春夏版のクッキー缶。甘いクッキーだけでなく、塩気のあるクッキーも2種類加えて合計8種類のフレーバーの詰め合わせ。甘いものよりも塩気のあるものがお好きな方や、お酒がお好きな方にもおすすめしたいクッキー缶です。
販売価格:4,200円
タケヤ洋菓子舗(タケヤヨウガシホ)/ 東京・都立大学

2026年1月にオープンした洋菓子店。世界大会で日本代表経験を持つシェフが手がける、素材の味を生かした“毎日食べたくなるお菓子”が人気です。甘さを抑えたショートケーキやチーズケーキ、濃厚なテリーヌショコラなど、素朴なのに記憶に残る味わいを求めて、多くのスイーツファンが訪れる注目店。
「クッキー缶 初代」は、タケヤ洋菓子舗初となるクッキー缶を、どこよりも早く先行販売。開けた時に色々な種類のクッキーを見て幸福感を感じてもらい、もう一枚食べたくなる軽い食感に仕上げました。
販売価格:3,520円
公式Instagram:@takeya.yougashiho
BONBONS DE K(ボンボン ドゥ カ)/ 神奈川・茅ヶ崎(書籍掲載)

「La boîte à bonheur グルテンフリークッキー缶 Un」は、2022年BONBONS DE K 1周年の時に発売した、第1弾となるグルテンフリークッキー缶。定番人気のクッキー缶で、ショコラ、セサミ、シトラス、フランボワーズ、パルメザンチーズ&バジルなどさまざまな味わいのサブレがぎっしりと詰まっています。米粉ならではのサクッ、ホロッとした食感もお楽しみいただけます。
販売価格:6,170円
Ryoura(リョウラ)/ 東京・用賀(書籍掲載)

「サブレアソルティ つばき」は、シェフの出身地である佐渡島の“佐渡椿”をモチーフにした缶クッキー。5種類のサブレを詰め合わせました。
販売価格:2,900円
BAKESHOP LOTERIE(ベイクショップ ロトリー)/ 茨城(書籍表紙)

茨城・水戸にある人気カフェ&焼き菓子店。親子が丁寧に作り上げるのは、季節の素材を活かしたケーキや焼き菓子が地元でも評判。完売してしまうほどの人気を誇るスコーンは必見です。
「クッキー缶」は、バターと小麦の香り豊かなハンドメイドクッキーを、6種類詰め合わせました。お店のロゴでもある白鳥があしらわれた、かわいらしい缶もおすすめです。
販売価格:3,780円
公式Instagram:@loteriemito
多計雄(タケオ)※実店舗なし

「4種類のブールドネージュ」は、クインビーガーデンのメープル、沖縄黒糖(波照間産)、埼玉県狭山市宮野園の煎茶、埼玉県狭山市宮野園のほうじ茶、計4種類のブールドネージュを詰め合わせたクッキー缶。米粉で作られており素材そのものの香りと味をお楽しみいただけます。【大焼菓子博限定】
販売価格:3,600円
尾道ロバ牧場(オノミチロバボクジョウ)※実店舗なし(書籍掲載)

広島の瀬戸内海を見渡せる小高い丘の上にある「尾道ロバ牧場」は、ロバやヤギと触れ合えるふれあい牧場です。お土産として作られたロバの家族をモデルにしたクッキー缶がお取り寄せで大人気。
「ロバクッキーアート缶」は、銅版画家山本容子さんによる描き下ろしをパッケージにした、手作り無添加クッキーの詰め合わせ。ロバ型クッキーは厳選した小麦粉に3種のスパイスをブレンドし丁寧に焼き上げています。ロバの鼻とお腹の白い部分には瀬戸内レモンアイシング、十字の背にはビターチョコを使用。スギナクッキーは自然の香りが口の中でふわっと広がる新食感。尾道の海を眺める丘の上でロバの親子がまどろむ様子をイメージしました。
販売価格:3,310円
公式Instagram:@onomichidonkey
BAKER(ベイカー)/ 兵庫(書籍掲載)

兵庫・芦屋に工房を構えるベイクショップ。自家製天然酵母や、国産小麦、農家さんかた直接仕入れた旬の野菜や果物を使って丁寧に作られた、パンや焼き菓子が人気です。
「BAKER×killdisco どうぶつクッキー缶」は、イラストレーターのkilldiscoさんとのコラボレーションで生まれたクッキー缶。killdiscoさん書き下ろしのどうぶつイラストを型抜きクッキーに。他にも9種類の小さな焼き菓子を詰め合わせ、「ちょっとずついろんな味をたのしめるクッキー缶」 です。
販売価格:3,710円
公式Instagram:@baker_masako
パンと焼き菓子のお店 ondo(パントヤキガシノオミセオンド)/ 愛知

「ondoのクッキー缶」は、花のような淡い缶に、6種の香りと食感を詰めたクッキー缶。素材ごとの個性を大切に、一つひとつ丁寧に焼き上げました。
販売価格:3,830円
PAYSAGE(ペイサージュ)/ 東京・代官山(書籍掲載)

シンプルながら、クランベリーやアールグレイ、チョコチップ、メープルといった素材をしっかりと感じられる食べ応えと味わい。風味や食感にもこだわり、一枚一枚丁寧に焼き上げた大人の贅沢サブレです。
販売価格:5,500円
アコテ材木座(アコテザイモクザ)/ 神奈川・鎌倉(書籍掲載)

神奈川県鎌倉市の材木座エリアにある、フランスの郷土料理と伝統菓子、パンを提供する隠れ家的なビストロ兼パティスリー。シェフの磯部健太朗さんとパティシエールの優さんご夫婦が営んでおり、特に旬のフルーツを使ったパフェや動物型クッキー、カヌレが人気です。
「アコテ動物缶」は、オーナーシェフが自ら描いた動物たちのイラストが施された缶に。奥様が幼少期に親しんだ「たべっ子どうぶつ」への思い入れから誕生しており、フランス産小麦100%を使用した豊かな香りと、動物ごとに異なる個性的で本格的な味わいが特徴です。スパイスやシナモンなど紅茶に合わせたい
フレーバーも。
販売価格:2,900円
公式Instagram:@acotezaimokuza