くびれが出現!「骨格腹やせ」を体験した驚きの声
私のもとで、骨格腹やせメソッドを実践した女性たちの体験談をご紹介します。
「くびれができた」「つまめる肉が薄くなった」といったお腹の変化はもちろん、「肌ツヤが変わった」「小顔になった」人まで! 年齢はもちろん、体型、お腹のタイプ、ライフスタイルを問わず、実践した日から変化を感じる女性が続出中!
■47歳:下腹ぽっこり×皮膚のたるみが改善!

「毎日たくさんやったから結果が出る」とは別物。筋トレでは難しかった皮膚のたるみにハリが!
ぽっこりお腹を気にして、無意識にいつもお腹を締めてしまう癖があり、皮膚がたるみ、実年齢より老けて見えるのが悩みでした。メソッドをしていく中で、筋トレではどうにもできなかった皮膚のたるみが、全体的に引き上がり、ハリが出てきました。
おもしろいのが、ほんの少しやる程度で体が変わること。「毎日たくさんやったから結果が出る」という、ダイエットに対する以前の私の考えとは全く違ったものだったのが驚きです!
■他にも成功者が続出!
44歳:お腹のたるみが引き上がった

50歳:つまめる肉の厚さが変わった!

47歳:くびれができた

なぜ40代以降はお腹まわりから太りやすくなるのか?
女性ホルモンが急激に低下する40代以降は、筋力も低下し、代謝が落ちるため、脂肪がつきやすくなります。また女性ホルモンは食欲を抑える働きもあるので、急減すると食欲が増加。
さらに、女性ホルモンの減少は体内時計に影響を与えて睡眠不足を招き、食欲増進ホルモンを増やします。この年代は、特にお腹まわりに肉がつきやすく、体型を維持するにはケアが必要に。
年齢とともに太りやすくなったことを気にして筋トレに励む人もいるでしょう。でも、骨格がゆがんだまま筋トレをしても効果は期待できません。
筋肉は、骨格の形に連動して動き、双方のバランスが均等になると美しいボディラインになります。たとえば肋骨が開いた状態だと、痩せても内臓は下がったままなので、寸胴体型は変わりません。

また、猫背で骨盤が後傾した状態で筋肉を引き締めても、お腹は出たまま。皮膚だけがたるみ、老けた印象になってしまいます。美しいボディラインを作るために骨格を整えることが重要です。


