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【インタビュー】子育ても、住宅営業も、諦めない。未経験から部長へ――サンクスホームで働く“ママ営業”のリアル

【インタビュー】子育ても、住宅営業も、諦めない。未経験から部長へ――サンクスホームで働く“ママ営業”のリアル

子連れ出勤も受け入れる職場。頑張りが報われる環境で、次は育成の仕組みづくりへ

—— 仕事と子育てを両立する上で、会社からの支えを感じることはありますか?

堀切:サンクスホームは、子どもに対しての理解がすごくある会社だと感じています。たとえば土日に仕事がある際、夫も母も手が離せず子どもを預けられないことがあります。そういう時に子連れで出勤することもあるんです。

でも、それに対して何か言われることはありません。むしろ、社員のみんなが自然に面倒を見たり、声をかけたりしてくれます。子どもも社員のことを友達だと思っているくらいです。

—— 温かいお人柄の方が多いんですね。

堀切:会社全体としても、裏表がない人が多いところが魅力だと思います。私に対しても、お客様に対しても、家族に対しても、みんな変わらないテンションで接してくれるんです。

プライベートでも一緒に遊んだり、家に遊びに来たりするような関係性もあって、「アットホームで人間の良さがある」会社だなと感じます。ありのままの自分でいられるので、余計なストレスを感じずに仕事に集中できています。

—— そんな環境の中で、今後はどのようなキャリアを描いていきたいですか? 堀切:今はプレイヤーとして走りながら管理や教育も行っています。将来的には教育にもっと重きを置いて、新しく入ったメンバーが継続的に成果を出せるような仕組みを整えたいと考えています。

私自身、未経験からこの仕事を始めて、周りに支えてもらいながらここまで来ました。だからこそ、自分の経験をもとに、未経験の方でも花を咲かせることができるような組織を作っていきたいです。

—— 最後に、サンクスホームへの入社を検討されている方へメッセージをお願いします。

堀切:私は、「仕事に対しての気持ちが強い人と一緒に働きたい」と思っています。最初は知識がなくても構いません。

私自身も、その方に負けないくらい頑張りますし、やる気を引き出すのが自分の役割だと思っています。自分を信じて突き進めるガッツのある方と、ぜひ一緒にこの会社を盛り上げていきたいです。

—— 子育てと住宅営業の両立は、決して簡単なことではありません。それでもサンクスホームには、堀切さんのように家族を大切にしながらキャリアを重ね、挑戦を続ける社員がいます。仕事にも家庭にも本気で向き合いたい人にとって、堀切さんの歩みは一つのロールモデルになるはずです。 

サンクスホームでどのような人が働き、どのようなキャリアを築けるのか。 興味を持った方は、ぜひ以下より採用サイトをご覧ください。

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