◇農家さんおススメ①!掘りたて『なると金時』の天ぷら

掘りたて『なると金時』はもちろん「砂付き」!
『なると金時』の一大産地である鳴門市里浦町の畑はサラサラの砂地のため、いただいた『なると金時』にはたくさんの砂が付いていました。
それを洗い流すと、『なると金時』の特徴である鮮やかな紅色が出現。
外皮は、洗う時に少し破れてしまったくらい繊細です。

1センチほどの厚さにカットして水にさらします。
外皮の鮮やかさと中の薄黄色のコントラストはいつ見てもきれいで大好き!

たっぷりのてんぷら粉にからめて・・・

180度に熱した油に投入!


良い色に揚がりました★
◇農家さんおススメ②!掘りたて『なると金時』の大学芋
続いて、大学芋を作っていきます。

乱切りにして水にさらした『なると金時』を素揚げにします。
しっかり揚がった感じが好きなので、揚げ時間は少し長めにしました。

レシピサイトを見ながらお醤油やお砂糖を混ぜて作った、甘辛調味液をからめていきます。

調味液がなくなるまでしっかりからめたら完成♪


