③自分の「生産性ゴールデンタイム」を味方に
自分が最も「波に乗れる」時間帯を知っておくことも効果的です。人によっては子どもが寝た後の21~22時が最も創造性が高いことも。フレックス可能ならこの時間帯を有効活用しましょう。そして、休憩も仕事のうち!サクッとランチ後にカフェインをINして20分のパワーナップ(お昼寝)、集中力が落ちたら15分ストレッチで、午後の思考力を復活させましょう。
④デジタルツールで「頭を空ける」
脳内シェアは時間オバケの大好物。「やらなきゃいけないけど、できていないこと」が曖昧だと「やってない」不安の餌食に。文字に起こすだけでも不安は消えます。Googleカレンダーやタスク管理ツールに見える化しておきましょう。抵抗がなければ、共有カレンダーに「予防接種」や「早退予定」も入れておけば、チームも安心です。
