「カーサ ビアンカ」那須シェフ監修の料理

イタリアの星付きレストランを含む名店で約4年半研鑽を積み、2004年にはイタリア共和国からカヴァリエーレ勲章を受章した「カーサ ビアンカ」オーナーシェフの那須昇氏。
そんな那須氏が今回監修するのは、素材の滋味を活かしたヘルシーな「黒米のサラダ」と、芳醇なバジルの香りとコクが重なり合う「ラザーニャ ジェノバ風」。イタリアの伝統とシェフの卓越した技が息づく、奥深い味わいを堪能して。
「イル ギオットーネ」笹島シェフ監修の料理

関西の名店で研鑽を積み、2002年に京都発信のイタリアンを掲げ「イル ギオットーネ」を開店した笹島保弘氏。ミラノ万博への参加やメディア出演など国内外で幅広く活躍している。
笹島氏が監修したのは、しっとりと茹で上げた肉のうまみが絶品な「京都産もち豚バラ肉のボッリート サルサヴェルデ添え」と、繊細な生地の食感に爽やかなソースが映える「サーモンのパートフィロ包み ヨーグルトソースとパセリオイル」。京都の食材を知り尽くしたシェフならではの、五感を刺激する1皿を楽しんで。

