8年の交際を無駄にされた!? 衝撃の「時間泥棒」エピソード
女性から勇気を出して結婚を切り出す「逆プロポーズ」。そこで相手が誠実に向き合ってくれればよいですが、中には女性の貴重な時間と若さを奪うだけの「時間泥棒」である本性が露呈(ろてい)することもあります。
ネット上でひときわ同情を集めていたのが、交際期間の長さに甘えて決断から逃げ続けた男性のエピソードです。
「何度プロポーズしてものらりくらりかわされて、結局別れてしまった」
「交際して8年の彼に結婚したいと伝えたけど先延ばしにされ続け……。私と別れた1年後、その彼は次にできた若い彼女と早々に結婚していた」
長く付き合った女性の「結婚したい」という思いははぐらかすのに、別れた直後に別の若い女性とあっさり結婚する……。これはまさに、女性の時間を不誠実に奪い続ける「時間泥棒な男」の最たる例と言えるでしょう。
逆プロポーズでボロが出る? 時間泥棒な男の「言い訳」3選
では、こうした時間泥棒な男性たちは、逆プロポーズをされた際にどのような言葉で逃げるのでしょうか。体験談から見えてきた特徴的な「言い訳」をご紹介します。

