【迷ったらコレ】失敗なしの人気モデル!キャンプ向けのおす中華鍋3選
【1】ヨコザワテッパン「鉄中華鍋 22cm」
ヨコザワテッパン「鉄中華鍋 22cm」は、ソロ中華ブームの火付け役といえる『おやじキャンプ飯』とコラボした中華鍋。
ソロキャンプでも使えるように、取っ手が短く、持ち運びやすいサイズ感に設計されています。
本格的な鉄の質感があり、本格的な調理ができるだけでなく、焚き火の炎にもよく映えます。
中華お玉と専用袋が付属しているのも見逃せないポイントですよ。
スペック
▼ヨコザワテッパン「鉄中華鍋 22cm」は、こちらの記事でも紹介しています!
【2】TAKIBISM(タキビズム)「中華鍋 23cm」
TAKIBISM(タキビズム)「中華鍋」は、アウトドアで最高のチャーハンを作るために開発された、ハンドメイドのこだわり調理器具。
炒め物のほか、焼く・煮る・蒸すなどの調理にも対応しています。
片手でも鍋を振りやすいサイズ感と重量が魅力で、キャンプだけでなく、日常使いにもおすすめです。鍋の先端にはフックが付いていて、吊り下げることもできます。
スペック
【3】UNIFLAME(ユニフレーム)「キャンプ中華鍋 17cm」
UNIFLAME(ユニフレーム)「キャンプ中華鍋 17cm」は、初心者からベテランまで、幅広いキャンパーに愛される定番のアイテムです。
厚さ1.6mmの鉄板は高火力に対応し、ソロキャンプ向けのコンパクトなサイズでありながら、本格的なメニューを楽しめます。
ハンドルは枝を差し込めば延長できる設計となっており、その無骨さが所有欲をくすぐります。
スペック
【収納性重視】取っ手が取り外し可能!キャンプ向けのおすすめ中華鍋3選
【1】スケーター「アウトドア中華鍋 23cm」
スケーター「アウトドア中華鍋 23cm」は、取っ手が根本から取り外せる設計になっていることに加え、取り外した取っ手が鍋の中にすっぽり収まるのが特徴。携帯に便利な収納袋も付属しており、携帯性は抜群です。
もちろん使い心地にもこだわって作られており、鍋の内側には調理の際に便利な目盛が付いています。
さらに、鉄製のフタが付属し、ダッチオーブン風の調理もできるため、料理の幅が広がりますよ。
スペック
【2】LOGOS(ロゴス)「鉄の職人中華鍋 23cm」
LOGOS(ロゴス)「鉄の職人中華鍋 23cm」は、調理中に熱くなりにくい木製のハンドルが採用されているのが特徴です。
取っ手は取り外して鍋の中に収納できるため、コンパクトに持ち運べます。シーズニング不要で、購入後すぐに使用できるのもうれしいポイント。
また、サビに強いハードテンパー加工が施されており、中華鍋初心者の方でも扱いやすいです。
スペック
【3】FUTURE FOX(フューチャーフォックス)「中華鍋 32cm」
取っ手が取り外せる中華鍋は小ぶりなものが多い中で、FUTURE FOX(フューチャーフォックス)「中華鍋 32cm」は、大人数でのグループキャンプにうってつけのサイズ感です。
表面に高温窒化処理、槌目(つちめ)加工が施されており、焦げ付きが抑えられるので調理も快適。さらに、シーズニング不要で使えるため、手間がかかりません。
専用の収納袋も付属し、「大きくても持ち運びやすい中華鍋がほしい」という願いを叶えてくれます。

