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小島よしおさんが「寝かしつけが一気に短縮した!」と推薦する子育て声かけ本が特装版になって登場

「やりたくないなら、やらなくていいよ」——実はこれ、否定の言葉かもしれません!56,000人以上の親子と向き合ったNHK「すくすく子育て」元キャスター・天野ひかり氏の著書『子どもを伸ばす言葉 実は否定している言葉(特装版)』が5月24日発売。小島よしおさん・東大名誉教授も推薦の累計7万部超のベストセラーが帰ってきた!

累計7万部の著書が特装版で登場!

子育てがラクになり子どもの自己肯定感も上がる毎日の「声かけ」

子どものためを思って毎日かけているその言葉が、実は子どもの自己肯定感を下げているとしたら? 

同書では、56,000人以上の親子の悩みに向き合ってきた、NHK『すくすく子育て』元キャスター・天野ひかり氏が、子育てがラクになり子どもの自己肯定感も上がる毎日の「声かけ」をマンガとともにわかりやすく解説します。

「よかれと思ったその言葉」が、実は子どもを否定していた

「やりたくないなら、やらなくていいよ」「おはようございます、でしょ!」——子どものためを思って発した言葉が、実は子どもの自己肯定感を下げていた。そんなショッキングな事実が、同書では丁寧に解説されています。

天野ひかり氏が提唱するのは、子どもを「認める(≠褒める)」こと。親と子の視点の違いを丁寧に解説します。

活字が苦手な人でも読みやすいマンガ形式で、自律した子どもが育つ「伸ばす言葉」と「実は否定している言葉」の違いや、子どもの自己肯定感を高める声かけが今日から身につきます。

配信元: マイナビ子育て

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