
累計7万部の著書が特装版で登場!
子育てがラクになり子どもの自己肯定感も上がる毎日の「声かけ」
子どものためを思って毎日かけているその言葉が、実は子どもの自己肯定感を下げているとしたら?
同書では、56,000人以上の親子の悩みに向き合ってきた、NHK『すくすく子育て』元キャスター・天野ひかり氏が、子育てがラクになり子どもの自己肯定感も上がる毎日の「声かけ」をマンガとともにわかりやすく解説します。
「よかれと思ったその言葉」が、実は子どもを否定していた
「やりたくないなら、やらなくていいよ」「おはようございます、でしょ!」——子どものためを思って発した言葉が、実は子どもの自己肯定感を下げていた。そんなショッキングな事実が、同書では丁寧に解説されています。

天野ひかり氏が提唱するのは、子どもを「認める(≠褒める)」こと。親と子の視点の違いを丁寧に解説します。
活字が苦手な人でも読みやすいマンガ形式で、自律した子どもが育つ「伸ばす言葉」と「実は否定している言葉」の違いや、子どもの自己肯定感を高める声かけが今日から身につきます。
