【目次】
はじめに よかれと思ったその言葉が実は子どもを否定していたら?
第1章 子どもの視点に立ってみる言葉
第2章 子どもが自分で考え始める言葉
第3章 子どもの力を認めて伸ばす言葉
第4章 子育ての不安が消える言葉
おわりに 答えは目の前の子どもの中にある
【著者情報】
天野ひかり(あまの・ひかり)
NPO法人親子コミュニケーションラボ代表理事、フリーアナウンサー。上智大学文学部卒。テレビ局アナウンサーを経てフリーに。NHK『すくすく子育て』キャスターの経験を生かし、親子コミュニケーションアドバイザーとして講演や企業セミナー講師を務める。子どもの自己肯定感を育てるため自身で立ち上げたNPO法人親子コミュニケーションラボ代表理事、杉並区社会教育委員副議長、ティーチングコミュニケーション協会代表。主な著書に『子どもが聴いてくれて話してくれる会話のコツ』(サンクチュアリ出版)や『賢い子を育てる 夫婦の会話』(あさ出版)など。
マンガ:とげとげ。
元ナースの漫画家でイラストレーター。著書に『夫ですが会社辞めました』(KADOKAWA)。日常を4コマ漫画にするのが得意。
インスタ togetogegegege
