日常のリアルなシーンで使える声かけの「正解」がわかる

・ゲームばかりやっているとき、叱らずにやめさせるには?
・宿題や習い事の練習をやりたがらないとき、どんな言葉が効果的?
・「他の子はできるのに、うちの子は……」と感じてしまったとき
★反響も続々!
・「こころにぐさっと響きました。いきなり全部は難しいかもしれませんが、思い出したことから、できることから取り入れたいと思いました」(30代女性)
・「子どもから出てくる「きらい」「やだ」「うるさい」等のネガティブな言葉の受け止め方がわかりました」(20代女性)
・「子どものためにと思っていたけれど、実は自分の都合だったとハッとさせられる内容が詰まっていました」(30代女性)
・「事例で出てくるケースが怖いほどに日常で起こるものだったので共感しながら、今後活かしていきたいと思えました」(30代女性)
※同社に寄せられたユーザーの声より抜粋
各業界の著名人も推薦! 7万部突破のベストセラー育児書

お笑い芸人・小島よしおさん、東京大学名誉教授・汐見稔幸さん、タレント・つるの剛士さんなど、著名人からも絶賛の声が届いています。
・「実践したら寝かしつけの時間が一気に短縮しました! ありがピーヤ!」
──小島よしおさん(お笑い芸人)
・「さすが、アナウンサー! 子どもの意見をどうすれば引き出せるか、その秘訣満載の本です」
──汐見稔幸さん(東京大学名誉教授)
・「子どもを知り、子どもを尊重し、子どもを信じて、子どもの成長を支える……そんな言葉を心がけていきたい!」
──つるの剛士さん(タレント)
※同書は、同社より2023年に刊行された『子どもを伸ばす言葉 実は否定している言葉』の新装版。カバー以外のコンテンツは同じです。
