開発におよそ2年。廃棄されるはずだった和牛から生まれた特別なジャーキー
商品を開発したのは、人気商品「モッタイナイビーフ」を手がけるOMI。
「もっと日常に、手軽に和牛を楽しんでほしい」。そんな想いから開発がスタートしたそうです。
試作を重ねること、およそ2年。和牛本来の旨みとやわらかさを生かした、ジューシーでしっとりとした“セミドライ食感”の理想の生ジャーキーが完成しました。
原料となるのは、牛の卸を行う中で生まれる「端材」や「規格外」の部位。本来なら活用しきれない“モッタイナイ”お肉が、和牛ならではの旨みを味わえる、贅沢な生ジャーキーに生まれ変わったのです。
「モッタイナイビーフ和牛生ジャーキー」を詳しく見る
噛むほどに広がる和牛のコクと旨み

モッタイナイビーフ 和牛 生ジャーキーは、一般的なジャーキーよりも“お肉を味わっている”感覚がしっかり。噛むたびに和牛の旨みがじんわり広がり、濃厚なコクを感じられます。
和牛のロース部位を中心に、さまざまな部位をミックスして作られているため、ひと口ごとに違ったおいしさを楽しめるのも魅力。
赤身の旨み、脂のジューシーさ、少しスジがあり噛み応えのある食感など、食べるたびに異なる味わいに出会えます。

