最適解のペアリングで楽しめる、甘い&しょっぱいのご褒美スコーン

もちろん、セイボリーも一切妥協知らず。キャビアとバターの幸せの巡り合い「ウォルドーフ・アストリア大阪オリジナルラベルキャビアとカルピスバターのフィナンシェサレ」や、サクサクのコルネに隠された豊かなアンサンブルに舌を巻く「フォアグラと焼きトウモロコシのコルネ 海苔の香り」など、シェフの美技がつまった逸品が楽しめます。
定番のスコーンは、カルボナーラ仕立ての「トリュフスコーン」と、完熟バナナのムースでいただく「ビターチョコチップスコーン」の2種。「一般的にはクロテッドクリームとジャムを別添えすることが多いですが、この組み合わせを楽しんでください、という形でお出ししています」と最適なペアリングを提案。ひと口食べて納得、シェフのこだわりをぜひ堪能して。
米国のスヘ?シャリティ・ティー集団が初コラボ、洗練のティーペアリング

そして、忘れてならないのが「スミス・ティーメーカー」によるティーセレクション。ルイボスで仕上げた「ハイビスカス マンゴー アイスティー」、鮮やかな青が印象的な「ブラックベリー ジャスミン アイスティー」、中国緑茶をベースにしたトロピカルな「パイナップル グリーン アイスティー」の3種が、このアフタヌーンティーをさらに優雅なものにしてくれます。
ホテルとは初のコラボということで、卓越したブレンド技法で知られる「スミス・ティーメーカー」も、その技を惜しみなく披露。茶葉とボタニカルのおいしさを活かしつつ、その組み合わせからなる豊かな風味と主張、それでいて、スイーツとセイボリーの邪魔をしないすっきりとした味わい。この期間限定の、スペシャルなティーをフリーフローでぜひ楽しんで。
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