昼の部は「鴨南蛮つけそば」が主役

昼の部(11:00〜15:00)では、自家製生麺をより贅沢に味わえる「鴨南蛮つけそば」をおすすめの一杯として提供する。香ばしく炙った鴨肉と、凝縮した青葱のエッセンスが溶け込んだつけ汁に、店内で打ちたて・切りたての自慢の自家製生麺を合わせることで、鴨×葱×小麦の組み合わせの妙が楽しめる。
そのほかにも、好みに合わせて選べる三枚肉・軟骨ソーキ・生もずく・アーサなどのトッピングも楽しめる。さらに、ジューシー(沖縄風炊き込みご飯)と白菜のシークヮーサー漬けが付いた定食セットも用意している。

夏限定・数量限定の「鴨南蛮つけそば(冷)」は1,600円。

「冷たいおそば(おすすめトッピング)」は1,200円、

「温かいおそば(おすすめトッピング)」は1,400円。
代表者コメント
芦屋製麺所の代表は「沖縄そばの魅力を、関西にもっと広めていきたい。その想いから、毎日食べられる自家製麺の沖縄生そばを作りました。関西風にアレンジしたお出汁でお楽しみください。7時からお楽しみいただける『朝そば』という新たな食文化を、ここ芦屋から発信していきます。沖縄生そばを通して、お客様の日常に笑顔と活力をお届けします。」とコメントしている。
