
「伝統にんにく卵黄」でおなじみの健康家族は、毎年好評の「梅にんにく」と「美味しいにんにくの黒酢漬け」の期間限定販売を開始した。
創業50周年を迎えた同社は今年も、希少な国産・有機にんにく「にんにく王」のおいしさを生かした、夏の食卓にぴったりの2商品を届ける。
多くのファンを持つ大人気商品「梅にんにく」

暑さで食欲が落ちやすい季節に、さっぱりと食べられる「梅にんにく」が今年も登場した。「伝統にんにく卵黄」をはじめ、にんにくの可能性を追求してきた健康家族が手掛ける期間限定商品だ。
希少な国産・有機のオリジナルブランド「にんにく王」を、香り高い紀州産「南高梅」と焼津製造の「鰹節」で漬け込んでいる。
にんにくの風味、梅の爽やかな酸味、鰹節のうまみが重なり、あとを引く味わいに、毎年楽しみにされているリピーターも多く、過去にはわずか3ヵ月で22,000箱以上を販売したという記録も持つ。
「毎日食べるようになってから元気に過ごせている」「毎朝7~8粒食べて止まりません」という声も寄せられている。
今年収穫した新にんにくの心地よい歯ごたえが魅力

毎年5月に収穫される有機「にんにく王」。その年に穫れたにんにくを使った「新漬け」のため、シャキッとした心地よい食感を楽しめる。
ひと粒口にすると、芳醇なにんにくの香りに南高梅の甘酸っぱさと鰹節のうまみが重なり、ついつい箸が進む。

冷やしそうめんや、

冷しゃぶサラダ、

おにぎり、野菜のおひたしなどにもよく合う。刻んで冷製パスタやサラダに加えるなど、いつものメニューに手軽なアクセントを添えられるのも魅力だ。
