温かい麺をあえて冷やす!「まぜ麺の達人 台湾まぜそば」の冷やしアレンジ

続いては、ちょっと面白い食べ方のご提案。通常は温かくして食べる「まぜ麺の達人 台湾まぜそば 2人前」を、あえて「冷やし」でいただくアレンジです。営業担当者さんが「これ、冷やして食べても絶対に美味しいはず!」とひらめき、バイヤーさんに提案したことから始まった企画だそうです。
今回、温かいものと冷たいものの両方を試食させていただきましたが、同じ麺とタレを使用しているのに、全然別の商品に思えるほど印象が違ってビックリ! 冷やしバージョンは、冷水で締めることで、麺のシコシコとした力強い歯ごたえがより一層際立ちます。さらに、冷やすことで唐辛子やニンニクの辛み・風味がキリッと引き締まり、暑い日でも驚くほどさっぱり、スルスルと食べやすくなるんだとか。旨辛の具入りだれが付属しているので、他に具材を追加しなくても満足感がありますし、パッケージのQRコードから様々なアレンジレシピを見ることもできます。夏野菜をたっぷりトッピングすれば、食べ応え満点のごちそう麺になりますよ。

火も水も使わず10秒で完成!「日清のそのまんま麺 かつおだしぶっかけうどん」

「夏休み中、とにかく手をかけたくない!」「留守番中の子どもがひとりで安全に用意できる麺はないの?」という子育て世代の切実な願いを叶えてくれるのが、「日清のそのまんま麺 かつおだしぶっかけうどん 2人前」です。
なんとこれ、「冷蔵庫から出して袋を開け、器に盛って、添付のストレートつゆをかけるだけ」! お湯を沸かして麺を茹でる必要も、水でほぐす手間すら必要ありません。デモンストレーションを見せてもらいましたが、本当に10秒ほどでほぐれて完成していました! 火も水も使わないので、小学校低学年のお子様でも、お留守番中に安心して自分でランチを用意できます。
冷蔵庫から出してそのまますぐに食べられるので、麺もつゆも、出したてのキンキンに冷えた状態で味わえるのもメリット。お弁当箱にうどんを詰め、つゆを別添えにして持たせれば「麺弁当」としても大活躍間違いなしです!


