【銀座・和光】6名の作家による原画全18点。ヘラルボニーとの特別企画展「GOOD LOOP 2026」8月6日開催

銀座を巡る、和光|ヘラルボニー連動企画

HERALBONY LABORATORY GINZAHERALBONY LABORATORY GINZA

会期中に和光で期間限定コレクションを購入すると、近隣の「HERALBONY LABORATORY GINZA」でオリジナルアートポストカードがプレゼントされる連動企画も。
お買い物のあとに銀座の街を少し歩いて立ち寄る、そんな楽しみ方もできそうです(和光の購入レシートの提示が必要)。

さらに、対象商品の購入者には公式メンバーシップ「HERALBONY CLUB」の独自マイル「BONY」も付与されます。貯まったマイルは限定商品やクーポンへの交換に加え、作家の創作活動への応援還元にも使えるとのこと。
ここにも、想いを次へつないでいく「循環」の考え方が表れているのではないでしょうか。

「異彩を、放て。」ヘラルボニーとは

ヘラルボニーは「異彩を、放て。」をミッションに、障害のイメージ変容と福祉を起点に新たな文化の創出を目指すクリエイティブカンパニー。障害のある作家が描く2,000点以上のアート作品をIPライセンスとして管理し、正当なロイヤリティを支払う持続可能なビジネスモデルを築いています。2024年7月にはフランス・パリに海外初の子会社「HERALBONY EUROPE」を設立するなど、アートを軸に多角的な事業を展開しています。

<STAFF>
クリエイティブディレクター :阿部 麗実(HERALBONY)
プランナー:安藤貴文、長尾 綾乃(HERALBONY)
プロジェクトディレクター:鍋島花苗(HERALBONY)
ビジネスプロデューサー:藤井愛麗(HERALBONY)
グローバルパートナーシップ:Sofia Khairutdinova、山崎 由佳(HERALBONY)
アートキュレーション:宮原叶(HERALBONY)
アクセシビリティ設計:丸山 晴生(HERALBONY)
デザイナー:寺内暁
ショーウインドウデザイン・空間演出:和光

配信元: イロハニアート

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イロハニアート

最近よく耳にするアート。「興味はあるけれど、難しそう」と何となく敬遠していませんか?イロハニアートは、アートをもっと自由に、たくさんの人に楽しんでもらいたいという想いから生まれたメディアです。現代アートから古美術まで、アートのイロハが分かる、そんなメディアを目指して日々コンテンツを更新しています。