【2026年最新】レザーマンのマルチツールおすすめ11選|用途別で活躍するモデルの選び方と比較

【2026年最新】レザーマンのマルチツールおすすめ11選|用途別で活躍するモデルの選び方と比較

【キャンプ向き】レザーマンマルチツールおすすめ4選

キャンプシーンでは、ノコギリ・ナイフ・プライヤー・ワイヤーカッターを備えた本格派モデルが活躍します。

薪割りの補助やロープのカット、ペグの抜き取りまで1本でこなせるのは嬉しいポイントですよね。ここでは、キャンプ用途に最適化された4モデルをご紹介します。

1. LEATHERMAN(レザーマン)WAVE PLUS

レザーマンの代名詞ともいえる定番モデル。ナイフ・ノコギリ・プライヤーに加えてはさみも搭載し、片手で全ツールにアクセスできるワンハンドオープン仕様が嬉しいポイントです。

キャンプ初心者からヘビーユーザーまで、幅広く支持されています。

LEATHERMAN WAVE+のスペック

2. LEATHERMAN(レザーマン)SIGNAL

アウトドア・サバイバルに特化したモデル。ファイヤースターター・緊急用ホイッスル・ダイヤモンドコートシャープナーを搭載し、火起こしから刃物のメンテナンスまで完結します。

冒険系キャンパーや本格派の方に支持されています。

LEATHERMAN SIGNALのスペック

3. LEATHERMAN(レザーマン)CHARGE PLUS

レザーマンの主要機能を網羅し、154cmのステンレス製ワイヤーカットも搭載。19種類の機能を持ち、キャンプをはじめとするアウトドアシーンはもちろん、DIYなどの趣味使いにもおすすめです。

重量も約235gとちょうど良く、扱いやすい点も魅力です。

LEATHERMAN CHARGE+ TTiのスペック

4. LEATHERMAN(レザーマン)SURGE

レザーマンを代表する大型モデル。はさみやナイフなどの基本機能に加えて、17mmボルトナットに対応する大型プライヤーや、電線潰しなどの機能を搭載しています。

大型モデルだけあって各ツールの剛性も高く、ハードに使える実用性が魅力です。アウトドア作業での使用はもちろん、整備士や大工などのプロフェッショナルな環境にも向いています。

タフに使い込みたい上級者から長年支持されています。

LEATHERMAN SURGEのスペック

【日常携帯(EDC)向き】レザーマンマルチツールおすすめ3選

毎日ポケットに入れて持ち歩くなら、軽量・コンパクトで片手操作可能なモデルが便利です。

ここでは、200g前後以下のEDC向き3モデルをご紹介します。

注意!

5. LEATHERMAN(レザーマン)SKELETOOL

必要最低限のツールに絞り込んだ軽量モデル。カラビナ一体型でベルトループやバッグに装着でき、「持ち歩くのが苦にならない」のが最大の強みです。

必要な機能が絞られている方や、使用目的が限定的な方におすすめ。

LEATHERMAN SKELETOOLのスペック

6. LEATHERMAN(レザーマン)FREE P2

業界初のマグネット機構を搭載した次世代モデル。WAVE+と同等のツール数を持ちながら、片手で全ツールにアクセスできる操作性が魅力。

スムーズな取り回しを求める方に支持されています。

LEATHERMAN FREE P2のスペック

7. LEATHERMAN(レザーマン)WINGMAN

レザーマン入門に最適なエントリーモデル。スプリングアクションプライヤーで握力が弱くても使いやすく、初めての1本としても支持されています。

「価格を抑えつつ本格機能を試したい」方にぴったりです。

LEATHERMAN WINGMANのスペック

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