「VIVANT」山本(迫田孝也)、“亡霊仲間”新庄(竜星涼)「生存説」を考察「新庄としてのゾンビメイクだったかもしれない」

「VIVANT」山本(迫田孝也)、“亡霊仲間”新庄(竜星涼)「生存説」を考察「新庄としてのゾンビメイクだったかもしれない」

“亡霊仲間”山本による「新庄生存説」の考察は?

視聴者の間では、「新庄生存説」が根強く、護送直前の「太った」という会話や、髪に付いていたガム、銃撃を受けた際の新庄の身に残った痕跡、遺体の扱いなど、引っかかる描写がいくつもあることがSNSでも話題になっている。そんななか、第14話直後に生放送された「悪役会議室」に竜星が死亡したことを示す天使の輪を頭につけて出演。「(死亡)じゃなかったら、僕ここに来ない!」と自身の生存説を否定した。

「悪役会議室」での竜星の様子について、迫田は「“亡霊仲間”から言わせてもらって」と大きな笑いを誘うと、「間違いなく天使の輪でしたんで、死んでいると思うんですけど」とコメント。そのうえで「言ってたんですよ、『ゾンビメイクしてた』って」と強調し、「これが新庄としてしてたのか、竜星くんとしてたのかわかんない」「だから新庄としてのゾンビメイクだったかもしれない、死体が。偽りのもの」と力説した。

キャラクターポスターの背景色で敵か味方がわかる?

そのほかにも、7月31日のコラボ企画でも紹介された16人のキャラクターポスターへのさらなる考察が登場。ポスターの背景色で敵か味方かを判別するという見立てで、青が味方、赤が敵、両色が混ざっている場合は両方に通じており、黒が陰で動く味方だというものだ。

また、スーパーコンピューター「AIハヤト」(声・高山みなみ)の正体が、堺がCM出演するサントリー「パーフェクトサントリービール(PSB)」とのコラボCMで、ハヤトが乃木の別人格「F」の精神構造がベースになっていると説明。「いわば、僕と憂助は一心同体」であり、名前も記憶を失っていた乃木が京丹後の孤児院で育てられた時に名乗っていた「丹後隼人」から取られたことが明らかになった。

配信元: iza!

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