検温を避けるべきタイミング
以下のタイミングは体温が一時的に上昇しやすいため、30分以上あけてから検温しましょう。
・入浴した後。
・食事をした後。
・運動した後。
・起床してすぐに活動した後。
・長時間、布団に入っていた後。
再測定の際は条件を揃える
再測定する際は、できる限り以下の条件を揃えてください。
※写真はイメージ
・同じ脇で測る。
・同じ位置、角度で測る。
・同じ姿勢で測る。
・同じ時間帯、同じ環境で測る。
体温計の感温部が直前の測定で温まっていることがあるため、再測定する場合は、検温後に数分間あけるのがおすすめです。

