麦茶の保存でやりがちなNG行動
麦茶の保存でやりがちなNG行動は、以下のとおりです。
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・常温で長時間放置する。
・容器のパッキンや注ぎ口をきちんと洗わない。
・残った麦茶に新しい麦茶を継ぎ足す。
・コップの飲み残しを容器に戻す。
・ティーバッグを入れっぱなしにする。
いずれも細菌や雑菌が増殖するリスクを高めるため、避けましょう。
また、麦茶を冷蔵庫のドアポケットに保存すると、ドアを開閉するたびに温度変化が大きくなります。
麦茶を長持ちさせるには、温度が安定する場所に保存してください。
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夏の麦茶を適切に保存して安全に楽しもう
麦茶はしっかり冷まして適切に保存すれば、夏でも安心して楽しむことができます。
ティーライフのアドバイスを参考に、今日から麦茶の保存方法を見直してみてはいかがでしょうか。
[文・取材/ブリジア 構成/grapeフード編集部]
出典 ティーライフ株式会社
