賢く取り入れるコツは「時間帯」と「量」
今回挙げた3つの食品、大切なのは“食べない”のではなく、“正しく取り入れる”こと。
・プロテインバー → 運動後や日中の間食。1日1本まで!
・グラノーラ → 無糖ヨーグルトやフルーツと少量だけ。
・野菜ジュース → 食事のメインではなく補助に。無糖・食物繊維入りを選ぶ。
食品自体が悪いわけではないので、食べる「タイミング」と「量」を工夫して、ダイエットの味方にしていきましょう。
“ヘルシー”と信じていた食品が、実は太る原因になることも。でも、取り入れ方を少し変えるだけで、ダイエットの強い味方になります。まずは今日の間食や朝食から、“お菓子級のヘルシー食品”の取り入れ方を見直してくださいね。<監修:かめやまあけみ(食生活アドバイザー)>
